コッコロはCygamesのスマートフォンRPG『プリンセスコネクト!Re:Dive』のキャラクター。 ユニオンバーストのHP回復が味方全体に及ぶようになった点がとても大きい。防御力ステータスもキャラストーリーのボーナス分も含めてかなり強化されており、素のステータスだけで見ると、強力なタンクとして名高いジュンを超えるようになった。 だが、第3話にてペコリーヌがアルバイトをすることにした飲食店「コカトリス亭」で起きた出来事がきっかけとなり、キャルがギルドへ入ってくれることに決定。こうして、4人でギルド【美食殿】を結成した。 コラボイベントがサイドストーリー入りしている為、いつでも入手可能。イベントシナリオの解放条件もメインクエスト第10章クリアと緩い。 味方の攻撃力とクリティカルダメージを強化しつつ、二つの全体回復スキルで味方を堅固に守護し勝利へ導く。, プリンセスフェス限定キャラクターとして登場した、『プリンセスフォーム』のコッコロ。 ミフユはお礼として3位の立場を譲ろうとしたが、コッコロは「すぽーつまんしっぷ」を厳守しミフユと共に3位を目指すこと選んだため、第3区では同着3位でスズメにたすきをつなげた。 コッコロはいつからママになったのか── ママと呼んでいるユーザーにとってはずっとママなのかもしれないが、少なくともコッコロを演じられる伊藤さんにとって、ママっぽさが強くなってきたと感じたのはストーリー2部に入ったタイミングのようだ。 また期間限定のミッションをクリアすることで、自然の導きというカードにコッコロが描かれたイラスト違いのカードが獲得できた。 更に言えば、似たような奥義周回支援の類似ポジションユニットが出現した事で、奥義加速を更に進めるのも可能になった。 しかし彼の女性関係の交友の広さに対して、ヤキモチを焼いてしまうこともしばしば。 (2019年末頃からバトルのフルオートが実装され、オート時には回復アビリティを使用しないという仕様が存在するのだが、コッコロの場合は奥義にHP回復が含まれているのでパーティーの戦線維持には重要なポジションとなっている) コルル(グラブル)…グラブルにおける中の人繋がり。 1: お前ら誰が好き? 2: ゴーカイイエロー! 4: 声優は知らんけどペコが好き 6: みっくかわいい 9: キャル 12: ぺこの衣装胸の部分の布が多くないか 17: ヤバいわよ!の人 19: 若月キャルちゃん! 20: 東山奈央さん 「Animelo Summer Live 2019 -STORY- DAY1」が終了しました! このバージョンでは槍を右手に持ち替えており、その穂先がライムゼリーのようになっている。 オリジナル描写としてユウキと出会うまでの経緯が描かれている。アニメ版でも母性をしっかり発揮してユウキを甘やかしてるほか、ギャグシーンにて原作では見せない表情をすることがある。 ログインボーナスの担当キャラでもあり、ラジオ体操よろしくスタンプを押してくれる。そしてスタンプカードが埋まるとほめてくれる。スタンプを押す際に出てくる手が左なのが左利き説の証左の一つ。 アリーナでも範囲火力キャラの支援役として採用できる。特に物理クリティカルが高く、範囲攻撃が互いの距離に依存しない★6ヒヨリとの相性が抜群で、耐久編成を突破するための組み合わせとして注目されている。無論、リノなど他の範囲キャラとも好相性だが、前衛という配置が「互いの距離を近づけて射程を伸ばす」戦術と噛み合わず、敵の後列が射程外になってしまうことがあるため注意が必要となる。 短期決戦のバトルアリーナ・プリンセスアリーナではモニカが、長期戦のボス戦ではコッコロが有利となっている。 通常版や水着版は裏技的な手段でタンク役にシフトさせることができたが、今回は正真正銘のタンクキャラとして登場した。 というか、サマーverに至ってはスキル名に「ネレイドスピア」と入っているのだが。, グランブルーファンタジーで行われるコラボイベントにも参戦しており、イベント参戦SSRとして登場する。開催当時はイベントで入手可能なトレジャーとの交換で入手だったのだが、現在は後述通りにサイドストーリー化に伴って何時でも入手可能。 主人公の事を『主さま』と呼び慕っており、その忠誠心は計り知れないものである。 その復刻イベントに合わせた2019年7月13日に専用装備「涼槍アクアスカッシュ」が実装された。 「あちら」の世界での名前は棗こころ。, アメスからの託宣により、記憶を失い右も左も分からない主人公を導く巫女。 レースの途中でミフユがトラップに引っかかってしまったため、彼女を救出。 その中に収録されてる称号の内容は「小さなガイド役」。 ( ゚×゚ ) ← こんな感じ, 視聴者からはミッフィーと呼ばれることも。 そして2020年6月19日にイベントがサイドストーリーとして恒常化されたことによりめでたく恒常キャラの仲間入り。誰でも簡単に入手できるようになった。 メインヒロインの一人であることや基本常に主人公の側にいるため、イベントストーリーに登場する機会も多い。 クエストにおいても被弾しやすい中衛という配置上、TPが溜まりやすく(プリコネRはダメージを受けるとTPが回復する)かなり早い段階でUBを発動することができ、またボスの苛烈な全体攻撃にも易々と耐えてくれるため、落ちない回復兼バフ役として活躍してくれる。難易度の高いハードクエストやルナの塔では頼りになるだろう。, 【物理】 アリサ…グラブルで、お互いに「種族不明」扱いになっているエルフ繋がり。 これはキャルと同時編成したことによる特殊ボイス(掛け合いボイス)の一つであるため安心してほしい。彼女の口調に影響されてしまったのだろうか。逆にキャルもクエストクリア時に「主様……」とコッコロの真似をする特殊ボイスがある。 中衛で、補助と攻撃で皆を支える、導きの巫女。 主人公と区別する際は、犬の方を「わんわんの主さま」と呼んでいる。, 主人公と共にサレンディア救護院に居候している。 アリーナでは全体攻撃にも耐えられる耐久力と、そこから一発で立て直せる全体回復の存在から、強烈な範囲攻撃が飛び交う2019年11月時点の環境において攻防どちらにも使われる、採用率の高いキャラとなっている。回復、バフ、タンク、状況によってはアタッカーすらもこなすという器用万能ぶりを見せてくれる。 中衛で、物理キャラへの補助を行う癒しの巫女。 更にネレイドスピアで敵の物理防御を下げることによりパーティーのダメージ向上に貢献してくれるが、使用中はトライスラッシュよろしく最前列に出てきてしまうのでそこには注意。 なお、ペコリーヌも配布プレイアブルキャラとして同時参戦、 この奥義とサポアビの相乗効果による強化量は配布キャラとしては破格の一言で、ガチャキャラと比較しても上位Lvの中長期戦向け高水準バッファーと言える(攻撃力だけではなく連続攻撃率まで大きくブーストしてくれる→PT全体の奥義回転率が上がる→コッコロの奥義バフと回復もほぼ途切れない、という好循環になる)。 クエストの初級を担当し、導きの巫女・コッコロや純真なる弓使い・リノなどを使用したミッドレンジデッキで挑んでくる。 先に実装された登場したペコリーヌと同様にプリンセスフォームを持ち、かつ前作のメインヒロインでもあり、まだ別バージョンがふたつしかないこともあって、ユイの方がプリンセスフォームverが先に実装されると思っていたファンも多かったことだろう。 リリース1周年記念に行われた「第1回プリコネ人気投票」では、★1部門で栄えある1位に選ばれた。 スキル「トライスラッシュ」の使用中は見た目通り移動している。そのためタンクキャラよりも前方に出た際に集中砲火を受けやすいのと、前方への移動中にUBを使用したりスタンなどで行動不能になった場合、相手前衛を崩して戦線が移動するまで前方に留まり続けるのには注意が必要。 プリコネRでは初となる、クリティカル時のダメージ量を上昇させる(倍率は30%)スキルを持ち、タンクでありながら間接的に火力に貢献することができる。加えてユニオンバーストで味方全体に継続HP回復状態(リジェネ)を付与でき、さらに挑発で状態異常やTP妨害から味方を守れるので防御面でも隙がない。 ただし、TP効率を上げる装備がランク9の最後の装備までないため、アリーナでユニオンバーストを組み込んだ戦術を構築するためには彼女の装備集めを優先させる必要がある。 小学五年生の少女。あるとき道に迷っていたところ、公園のクレープ屋の前に立っていた主人公を見かけ、駅までの道のりを訪ねた。親切に教えてもらったことで、もし主人公が道に迷うことがあれば、今度は自分が行くべき道を案内すると約束を交わした。