藤江海岸は気まぐれでいつ、どこで釣れだすかわからない、それがゆえに面白い釣り場でもある、頑張ってみよう。 しかし、数は上がっても小さいキスばかりなので釣った気になれない。それでも確実に型は良くなってきつつあるようだ。基本は遠投、沖から手前までどこかでアタリがある。うまくいけばひとつのポイントで立て続けに食ってくるのだが数匹釣るとすぐに食わなくなる、魚が散ってしまうのだろう。 10月18日、仕事は午後からなので早朝浜へ出た。ここの浜は大型キスを狙って釣ることができる。実はそのようなポイントが何箇所かあるのだ。しかしこの日は全く反応がなかった。仕方なく数釣りに切り替えそのポイントへ移動・・現在ではやや釣果も落ち数釣りのポイントも限定されてきた。しかし一箇所だけよく釣れる好ポイントがある。午前8時30分、誰もいない浜で竿を振る、釣り場を独占だ。第一投、いきなり心地よいキスのアタリ、それからはほとんど入れ食い状態で10時前納竿するまで小型、中型のキスが25匹、釣れすぎだ。残念ながら20センチオーバーのキスは釣れなかったが数は釣れた。まだまだ数釣りはOK、よく釣れている。, にわとりの「コッコ」 暖かくなってきた、そろそろ竿を出さねばならない、魚が待っている。 左の図のように水温は徐々に上がってきてはいるがその曲線は少々気がかりな部分がある。 朝の高波は嘘のようにおさまっておりました。風向きも悪くない! 左の画像は昨年10月10日の釣果、この程度は釣れていた。 リールについては新製品といえども斬新さを感じるようなものは見当たらない、しかし、ロッドはこれはなかなか面白い製品がでてきている。それはまたの機会に紹介するがとても興味をそそられる。 昨年の今頃は落ちキスが好調だった、しかし今年はなぜか釣れない、まだ多少水温が高いようだ。 後は魚を釣るだけ!! 大型狙いは数は出ないが近投で2色~3色程度、小型の数狙いならば4色以上投げるのが良いようだ。 今年ヒラマサ好調みたいですので、台風後も楽しみにしていますよ笑 | トラックバック (0) しかし今年は水温が低い、これが今後どのように影響していくのか、昨年は最初からやや水温が高めで逆にそのことがメリハリのない状態を作り出し結果的に落ちキスが不調に終わってしまった。毎年変わる海の状態、確かに魚の絶対数は減少してきている、そのうちなんにも釣れなくなるかも。, ダイワの新製品・パワーキャスト 明石市 その理由は別として、とにかく海の状態、魚の状態がまったく読めない、まだまだ未熟、海と魚に遊ばれた一年でした。確実に魚の数は減ってきておりあの数年前の爆釣がまるで嘘のようです。しかし、今年は・・・, 何といっても昨年は最悪、スカイキャスターを折ってしまった。波打ち際まで出ている排水溝に竿先をぶち当ててしまった、ベイルを起こし忘れてしまったのだ。このような失敗はたまにやるのだが竿を折るようなことはなかった。一生の不覚だ!, 穂先が折れたスカイキャスター 皆さん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。, と、言いつつも久しぶりの更新です、 また、このこととは別にそろそろ新しい竿も欲しくなってきた、各社からいろいろと出てはいるのだがどれもこれも一長一短、カタログにはなるほど良いことばかりが書いてある、しかし惑わされてはならない「良く飛ぶ」「超遠投」「好感度」「○○××構造」などといかにもそれらしく表現しているが、基本的に遠投を可能にするのは道具ではなく技術だ、魚信をいかに捉えるかも技術だと考えている。また、キャスティングの基本さえしっかり身につけておけば低価格の竿でも十分に遠投は可能だ。竿を選ぶとき大事なことは、まずその竿が先調子なのが胴調子なのかを見極めながら、また、竿の重り負荷にとらわれず自分自身に合った竿を選ぶ、これが竿選びの基本ではないだろうか・・・とは言っても竿選びのポイントは皆さんそれぞれ違うとは思うのだが、とにかくメーカーの都合の良い宣伝文句に惑わされないことが大事だ。, 夏の藤江海岸沖 | トラックバック (0) 元来、藤江海岸でキスが釣れ出すのは他の釣り場に比べてかなり遅いのだがやや早めに釣れてしまった。それでも本格化するのは5月中旬あたりから、そのころになると乗っ込みの大型キスが近くで釣れるようになる。近くで釣れ出すと最近ではホッとする。長い竿を振り回して遠投、これが少々しんどくなってきた。歳は取りたくないものだ。 またそのうち独断と偏見をもってこき下ろしてやろう\(^o^)/, 2016/04/12 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク ケーブルテレビ・CATV カヤックしておられるのでしたら、日本海側もどうでしょう? とにかく潮回りと天候を見定めて一発、大釣りをやってみよう。, 潮回りはまずまず! 例年だと盆から9月いっぱい、食いがにぶりもっとも釣りにくい状態となるのだが今年はなぜか異常なほど釣れた。 | コメント (0) キスが釣れだした。いよいよキス釣りのシーズンだ。 映画・テレビ 落ちキスはこれからが本番だ。, チェルシーが2階ベランダから転落し大怪我をさせてしまいました。 平年の平均水温、昨年同時期の水温と比べて1度ほど高い、年々水温は上昇しているようだ。 Tweet, 最悪の2015年・スカイキャスターがポキッ! | コメント (1) 今年ヒラマサ好調なんですね!どうりで反応が良いと思いました。笑” Tweet, 藤江海岸の落ちギスもいよいよ終わりの気配、というよりも今年の藤江海岸はシーズン当初より不安定で「今日は大漁だ」といった日が全く無かった。とにかく自然が相手の釣り、これはどのようにもがいても如何ともしがたい、いつ釣れるか分からない、結果的に数釣れた、そのような状態だった。とはいえ大型のキスもある程度は釣れたので・・・まあ、こんなもんか・・・といった具合。, 魚が釣れない藤江海岸には釣り人の姿が見えない(パノラマ) 藤江海岸釣り情報 秋 パワーハラスメント 10月に入り高活性の越前海岸のヒラマサ。特にこの日はすこぶる反応がよく初日は5バイト2キャッチ、2日目は4バイト1キャッチすることができました。夜には近くの漁港でエギングでアオリイカを狙い、これもすこぶる反応がよく、非常に楽しい釣行となりました。 ようやくヒラマサが姿を現す。そしてランディング。波があり、苦戦したものの足場がよくキレイにネットインに成功。, ヒラマサ初ゲット! | トラックバック (0) まだ早い、水温が低い 小型のキスが中心だが数はある程度確保できる。今はピンから17センチくらいまでが標準だ。 今年は水温も高く条件としては悪くはないのだが、といっても15度までは上がっていない。 | コメント (4) 釣りの場合、どのような釣りでも同じことが言えるとはおもうのだがよく足を運びその釣り場を理解する、これはひとつの大きな要素になると思う。 | トラックバック (0) 左の画像はシーズン初めから最近の釣果、27センチのキスはさすがにデカイのだが、これは完全に乗っ込みのキス、最近は小型のキスが中心となり大型はあまり期待でない。それでも10匹~20匹程度は何とか釣れている。 昨年の第1号は4月27日、例年通りだと5月のゴールデンウイークを過ぎたあたりから本格的に釣れ出すのだがとにかくじっとしておれなく、ついつい浜へ出ることとなった。翌週もやってはみたのだがやはりダメだった。ここまでくるとたとえ釣れなくても釣れ出すまでやってやろうと思いたくなってくる。次はどうだろうか、もうそろそろ釣れてくれるだろう。ゴールデンウイーク勝負をかけてみよう。 理由はわからないがこれまでの藤江海岸とはかなり違った状態だった。, 8月27日の釣果・この程度は釣れた 画像は25日~26日の釣果、土曜日が11匹、しかしこの日は午前10時30分から12時30分までの釣果、第1投から次々に食ってきた、こういうときもあるのだ。右側は26日、17匹。 このメリハリが今年は緩慢でいつまでもダラダラとした状態が続いているような気がする。, 昨年・10月10日の釣果 しかし、その後、ネットでダイワの新製品を目にすることとなり気にしていたのだが、軽くて値段も安いので買うこととなった。 11 月 11. (チェルシーは白内障が進行し今はほとんど目が見えません), 2016/10/19 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク このような状態のときには食わなくなったら「すぐに移動する」これが藤江海岸で数を釣る一番のコツのような気がする。, 6月25日(土)~6月26日(日)の釣果 珍客、にわとりの「コッコ」 | トラックバック (0) チェルシーはダックスフンドの中でももっとも小さい、カニーンヘンダックスフンド、これは貴重な貴重な?!チェルシーの生活記録です。, このアルバムはこの厳しい世の中を誰にも頼らずたくましく生き抜き、生活している野良猫たちの記録です。 大阪 右の画像は最近の藤江海岸、べたなぎで何となく魚が釣れるような気がしてくる。竿を出したくてウズウズしてくるのだが今しばらくの辛抱だ。 | コメント (0) 純米大吟醸 吟麗 当日の潮回りは小潮、早朝からだと下げ潮となる。 日常 ホント良いタイミングで釣りにいけた気がします。 また、いつもだと浜へ出るとき「今日のポイントはあそこだ」と頭の中にはっきりとイメージが浮き上がってくるのだが最近ではそれが全く無くなった、どこを攻めればよいのかさっぱり解らないのだ。ただやみくもに竿を振り、遠投、近投を繰り返す、集中力が沸いてこない、これではキスはなかなか釣れないだろう。 とにかく修理はやってみたのだが約5センチほど竿先が短くなってしまった。そのため、やや硬く感じるようにはなったのだが実用面では問題なく使えている。しかし気分が悪い、そこでカーボンのソリッドを購入、これを継ぎ足して本来の長さに修復することにした。寒い冬、何にもやることがないのでオフシーズンにやってみよう。 2017/10/10 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク 本格的に釣れだすのはこれからだ。 2008.07.31 藤江海岸釣 り情報・投げ釣りのシーズン・キスが釣れだした 2008.05.26 藤江海岸釣り情報…最後のキスを追う…2 2007.12.10 シーズンインからいきなり落ちギス、半年ぶりの更新だ。怠慢はなはだしい。 現在ではすでに13度程度にまで水温は上昇している、キスが活発に動き出す水温は大体15度前後といわれているがもうまもなく食いだすだろう。すでに魚影の濃い釣り場ではボチボチ釣れだしているようだ。 ただし、この日は午前6時から午後1時前までの釣果、どうにもこうにもストレスが溜まりイライラするような状態が続いた。このようにその日の状態によっては魚の食いがまったく違ってくる、これも釣りの面白い部分なのかもしれない。 画像は22日に釣れた19センチのキスだが釣れないと思って出かけたところ釣れてしまった。 10月は釣りの最盛期。何釣りしても楽しい時期だけど、この時期になると必ず狙いに行くのが、越前海岸のヒラマサ。, ヒラマサは過去に何度か惜しいところまでいったけど、未だに釣り上げには至っていない目標の魚。当初の予定では串本に行こうと思ってたけど、台風19号の影響が出ると思い、北の福井へ行く事に。, 三重から車を走らせ、途中滋賀県の伊吹山のそばを通る。そこにある『泉神社』という神社に湧き水が湧いているので、水を確保しておく。, 2~3日の遠征になると、意外と水は消費するもの。飲み水だけじゃなくて、ラーメンのお湯に使ったり、道具を洗うのに使ったり。, それにここの水はカルシウム分が豊富で飲み味が普通の水とは明らかに違う。おそらく中硬水にあたる水だろうけど、僕は好きな味です。お近く通る機会があれば是非汲んでみてください。, そんなこんな寄り道しながら車を走らせ、越前海岸に到着したのは22時近く。まだ台風の影響は出ていないはずだけど風が異様に強いので、風裏になるポイントへ入りエギングをする。, 波気は多少あるものの、風はあまり感じず釣りやすい。防波堤には墨跡はたくさんあるものの意外と渋い。あっちこっち攻めて、最終的に水深のあるポイントのボトムねちねちでようやく一杯。, しかしサイズが小さい。その後も粘ったものの、この一杯以外出ず、意外と時間をとられてしまった。, 深夜0時にヒラマサポイントに車を走らせ到着すると、なんと先行者の車が!?この場所は車一台しか停めるスペースしかない場所。しかもこの時間に車が停まって釣りをしているという事は、徹夜釣り確定コース。, しょうがないので別のポイントへ向かう。と言っても、このポイント以外あまり詳しくないので、正直不安。, 駐車場に到着したのが0時半。そこからリーダーを組んだり、色々準備をして寝たのが深夜1時。そして5時に起床して磯へ向かう。, 寝る時周りに車は停まっていなかったのに2台増えている。磯を歩いていくと、二人のエギンガーが真っ暗の中釣りをしている。徹夜で磯でエギングとは恐れいる。, 幸いにも先端の片方は空いていて、そこに入れらせてもらい。明るくなるのを待ってから釣り開始。朝一はトップから始める。波がそこそこあるのでポッパーをチョイス。, 正直眠気でやる気がなかったけど、一気に目が覚めて引き続きポッパーは引いてると、出るは出るは!めちゃくちゃ活性が高い!. この次期は大型のキスがよく釣れるのだが、これは乗っ込みのキスだ。 | トラックバック (0) Tweet, 今年の落ちギスは・・・? 長い間投げ釣りをやっているが未だ自分に合った竿に巡り会っていない。どのような竿を使ってもどこが窮屈な感じがして違和感が残る。歳をとってくると体力の低下を痛感する、重量級の錘を付けて竿を振り回すのがかなり苦痛となってくる。最近では軽く柔らかく投げやすい竿、そのような道具を追い求めるようになってきた。理想はよく曲がり反発力の強い竿、これがベストなのだがこれは相反する理論でありよく曲がる竿は反発力が弱い、反発力の強い竿は曲がりにくい、これは定説なのだがしかし各メーカーさまざまな技術を駆使してこのことに挑戦しているようだ。私もこの竿は良さそうだという一本があるのだが飼い犬のチェルシーが大けがをしてそちらの方へ資金を取られてしまった、またその前に明石市内にある釣り具屋に注文したのだが在庫切れという答えがメーカーからかえってきた。その直後にチェルシーの事故がおきてしまった。 選択したルアーは一番の信... 10月末。 | トラックバック (0) 2016/11/25 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク 写真の29.5センチのキスは2005年に釣ったもの、10年も前だ。それから28センチクラスのキスは何匹か釣り上げてはいるのだがそれを超える29センチのものはそれから釣れていない。 冷水漁港 冷水浦 釣り 小アジ 和歌山県 海南市 冷水 Wakayama . Tweet, 水温が低い  藤江海岸で30センチオーバーのキスを追いつつ××年、未だに30センチを超えるキスは釣れていない。しかし、必ずいると信じつつここまでやってきたのだがそろそろメゲそうになってきた。ここには居ないかもと思えるようになってきた。そろそろあきらめようか・・・それに毎年、徐々にではあるが確実に魚が釣れなくなってきている。それはキスだけではなく他の魚も同様に釣れなくなってきている。これはたまたまそうなのか、それとも確実に魚の数が減少しているのか、たぶん、後者だろう。, 29.5センチの大型キス・2005年11月6日(日) また、ここにきてテンコチの数がめっきり少なくなってきた。ほとんどのアタリがキスのアタリと思っても良いだろう。それとも、キスの数が増えてきたためテンコチがなかなか餌にありつけないのか、いずれにしてもテンコチに比べてキスの捕食のスピードは格段に速い、つまり、テンコチの数が減ったというわけではないのだ。, 7月、これからがもっとも釣り易くなる、ただし強烈な日差しの中での釣りになるので早朝がメインの釣りとなる。 こっちは波が高くて…。 派遣 ペット 越前海岸に行ってきました。そして食らっちまいましたよ、ボウズを!それもただのボウズじゃない、イカも外道も一切釣れないフルボウズ! スパムメール 私の場合、あまり数は望まない、釣り場が歩いて数分の距離にありいつでも行ける状態で、釣れ出したら早朝毎日でも出かける、仕事前の一振りだ。したがって、いつも大型のキスを狙って浜を歩き回っているのだが藤江海岸は狙って大型のキスを釣ることができる微妙な状態の浜なのだ。それだけに考えながらの釣りになるので飽きのこない面白い釣り場といえるかもしれない。そのポイントを探すのが大変で難解なクセのある釣り場となっている。ただ、今年は大型のキスが極端に少ない。これまでだと時期によって釣れるポイントが刻々と変化し大型キスの集まる場所もある程度限定され「狙える」状態だった。しかし今年はどうにも狙いが定まらない、とはいっても、もうそろそろ大型の落ちギスが食いだしてもよいころなのだがまだ落ちギスといえるような大型キスはあまり釣れていない。小型、中型のキスでもまだ抱卵している完全に産卵していないようだ。産卵を完全に終え、いよいよ沖の深場へと落ちていき越冬する、その前の荒食い状態が落ちギスなのだ。このころのキスは警戒心の強い大型でも近場へ寄ってくる、越冬前の荒食いだ。, 台風後の藤江海岸 とにかくシーズンは終了した、暖かい部屋でバーボンでも飲みながら道具の手入れ、と修復作業、これも結構楽しいものでオフシーズンの釣りの一つのカタチなのかもしれない。 チョイ投げの近投にこだわり落ちキスを狙ってみたのだが18センチクラスのキスが2匹ほど釣れた。 動物、ペット 前回からの続き。 本格的に釣れだすのは5月中旬あたりからだ、この頃はデカイ奴がけっこう釣れるので気が抜けない、遠投が必要な分、それはそれで落ちキスシーズンより面白いかもしれない。 ニュース 使用感は・・・標準錘負荷25号の竿なのだが25号という感じが全くしない、ビンビンの先調子で柔らかさを感じることができないのだ、柔らかく気楽に使える竿を求めていたのだが少々あてが外れたような気がする。また、やはり25号なのだろう反発力は強くない、したがって超遠投向きではないだろう。気楽に中、近投用に軽めの錘で使ったほうが良いようだ。しかし、見た目は濃紺の塗装で精悍さがただよっている。けっこう使える竿なのかもしれない。, 2017/04/14 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク それにしても昨年は不調続きで特に落ちキスは不調でした。それでも28センチのキスが釣れました。 冷水海岸、大貫海岸、京知釜海岸に行ってきました。 ・冷水海岸 浅いけど、離岸流ある。ブレイクライン遠い。 魚っ気なし。 ・大貫海岸 初めて行ったけど、大荒れ後で、ショアブレイクから50mくらいのところにハマグリ落ちていた。 どれだけ荒れたんだ? 藤江海岸釣り情報・・絶不調・今年の藤江海岸はおかしいぞ! | トラックバック (0) それでも少し早起きしてきたキスが一匹くらいは釣れるだろう。 餌、釣具を販売しています。 公共交通機関で須磨駅から徒歩3分、釣り場迄は数分。 春夏秋冬を通じてフィッシングのメッカです。 交通の便もよく、風光明媚な須磨海岸の釣りをお楽しみください さてと、一応4月29日(金・祭日)潮回りは良いのか悪いのか、問題は天候のみ、昨年の第一投は4月27日、小型のキスが確か1匹釣れた。今年はどうだろうか?!藤江海岸も年々釣れなくなってきているように感じるのだがやはり魚影が薄くなってきているのは否定できない。とにかく、この付近の漁師は見境が無い、夜中に波打ち際から50~60メートル付近まで近寄ってきて網を引いている、しかも航行灯を消して操業している、もちろん違法操業だ。とにかく魚を根こそぎ獲っていくのだからたまったものではない。, 4月29日の潮回り スポーツ Tweet, 乗っ込みのキスを狙え! | コメント (2) コメントありがとうございます。 しかし今年はどうにも落ちキスが食ってくれない。 さてと、ここでいよいよ今年最後の釣りに挑戦してみる、狙いは11月27日(日)ここで大漁ということにでもなればしばらくは竿をだしてみようという気になるのだろうがほとんど期待がもてない、最後の一振りか・・・浜でビールでも飲ながらのんびりとやってみよう、ひょっとすると30センチのキスが釣れるかも・・. | コメント (0) HOME. | トラックバック (0) 吉野家の牛丼 乗っ込みの次期も終わりやっと例年通りの藤江海岸らしさ(?!)が帰ってきた。 今年の場合、26センチクラスのものが最長寸、それでもスーパーの店頭には並ばない大物だ。また、今年の落ちギスの特徴なのかもしれないが、いつもこの時期になるとやや細身のキスが多いのだが今年の落ちギスはまるまると太っている、油も乗っている、淡白すぎるいつものキスとは少々違っているようだ。, ただ、釣れない釣れないといってもこのようなときもある。タコが釣れた、計測の結果、1kg、これがハリス1号のキス釣りの仕掛けに掛かってきた。こういうときもあるのだ。結構、面白い釣りだったのだがキスが釣れなくてはどうにも面白くない。ところで、ここ、藤江海岸のキスだがとにかく群れが小さく群れの数も少ない、一箇所で数匹釣ればすぐに食いが止まってしまう、したがって見極めが肝心、すぐに移動することになるのだが、それでも釣れないときは釣れないのだ。と、いうことで今年のキス釣りは極端にストレスの溜まる釣りを強いられてしまった。来年はどうだろうか・・・? 階下のコンクリートブロックに顔面をぶつけ口の中を切り歯がガタガタになってしまいました。 先日、天気が良かったので浜に出てみたのだがやはりアタリは全く無い、小魚のアタリさえ無い、仕掛けを引き上げてもエサがそのままでのこっている。やはりまだ早いようだ。 すでに近場で中型のキスが良く釣れている。ただ、そのうちの何割かはまだ卵を抱いている。完全に産卵が終わっていないようだ。産卵後、越冬前の荒食い、これが落ちギスなのだがこのときは大型のキスがよく釣れる。警戒心の強い大型キスもこのときばかりは近場で食ってくる。10月15日現在、デカイ奴が釣れてこない、釣れるのは小型、中型のキスばかり、しかしもうそろそろ食ってきても良いだろう・・とは思うのだが今年の藤江海岸は例年とはかなり違うようだ。数釣りは堪能できた、しかし大型はさほど釣れていない。やはり、11月に入ってからなのだろうか、あの竿ごと引きずりこんでいくような強烈なアタリ、う~ん・・どうなのだろう!! 風呂に入った! とにかく、昨年はキスがよく釣れた。キスが沸いていた ! 携帯・デジカメ 越の寒梅 呉春 森伊蔵 とにかく現在の状態を紹介しよう。8月中旬あたりから急に釣れだした、小型、中型が中心だが午前中で30~40匹程度が良く釣れた。時々、20センチオーバーの良型が食ってくる。  それとは別に今年は他の話題もある。 文化・芸術 日本海側のカヤックいいですねぇ。そちらは波穏やかで釣りやすそうで、いつも良いなと思ってます(笑) 北海道の投げ釣りブログです。yahooでは10年続けて来ましたが、これからこちらで釣り情報を発信してまいります。, 初めにお断りしますが、今回デジカメを忘れてしまい画像なしのブログとなります事お許しください。, 昨年フィハップで前日の日曜日大盛況だったといういつもの場所へ入って釣果なしに終わったこともありますが、何と言っても「防潮堤越しに外海を狙える(車の中からアタリを見ることが出来る)」と言う見出しに誘われて、新規開拓となりました。, 最初にKちゃんの竿に大きなアタリが。しかし期待をさせて上がって来たのは40cmオーバーのアカハラでした。, Kちゃんは、この後30cmほどのウサギアイナメを上げますが、狙いの魚はなかなか来ませんでした。, 1回だけ大きなアタリがあり「これは」とリールを巻き上げるも腹の膨れたアカハラでした。, 思うに、この時間帯では干潮時刻となり、どんどん波打ち際が向こうへ後退して行きました。, 止む無く、自分が勝手に決めた第二候補ポイントへ。よかった、ここには竿立が並んでいません。, 「2尾上げましたね。この10日間ほど、この浜で鮭は全く上がっていなかった」とのことでした。, Kちゃんへ「このままの状態なら、10時半で竿の片付けに入ろうか」と声を掛けました。, この日、見た限りでは、この浜で鮭を上げたのはKちゃんと自分の3尾のみのようでした。, 鮭の回帰率がオホーツク海など他の海域に比べて極端に少ない日高地方と言われている中で、前回の2尾に続き今回も上げられたのは、自分にとってはとても嬉しい出来事でした。. Tweet, 今年は不漁続き!! グルメ・クッキング この画像は夏真っ盛り、7月頃の藤江海岸沖、沖には釣舩が浮かびいかにも夏という感じだ。何というかこの雰囲気がとても好きで、逆に寒い冬はどうにも苦手なのだ。しばらくは家の中に引きこもり「もぐら」になる。そして、じっと春が来るのを待つわけだ。しかし今年の冬は暖かい、暖冬と言われているのだがそれが海水温にも微妙に影響しているようだ。ダラダラと中途半端な状態で水温の変化が緩慢になる。どうも魚は水温の変化に反応し季節感を感じ取っているようなのだが、これは素人考えだが水温もメリハリのある変化があったほうが魚も釣りやすくなるような気がする。、やはりこれは素人考えなのだろうか?!とにかく、春が来るのを待とう、夏が来るのを待とう!, 2016/01/03 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク