山形新幹線車両センター(幹カタ) 名 称: 車 両: 基本編成: 編成数: 備 考: 運行区間: 両 数: 記 号: 719系: 2: y: 12 新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。, https://wiki.chakuriki.net/index.php?title=JR東日本719系電車&oldid=1590951, 基本二人掛けのボックスシートなので一人旅のときは4人掛けを独占するよりも罪悪感が無い。, 登場当初の側面幕LED文字が低濃度なせいか見にくいの何の…字がでかくても見にくきゃ何にもならねー。今は字が小さめになった分高濃度文字で見やすくなった。, 先頭車の運転手横の後ろ、二人掛けのロングシートだけど座ったままでかぶりつきができる。, ごみ箱が必ず車内にあるので長距離旅行の時は助かる。701の多くやE721以降はテロ対策なのか設置されていない印象。, 標準軌(新幹線と同じ線路幅)版5000番代は奥羽線の福島~新庄間走ってる。東北版の0番代との大まかな違いはパンタグラフ・台車・帯色・ワンマン対応かどうかくらい。, 5000番代は今の所置き換えの情報が持ち上がってなく、今しばらくは安泰である模様。, というか、E721系を落ち葉空転に悩む仙山線に根こそぎ持って行かれたので、代わりに放出された719系が再び東北、常磐線で大活躍している状態。, 磐越西線のフルーティア。最初はステンレスかよと思ったが、全面塗装され雰囲気がガラッと変わった。, 同改正より通常編成は485系の後釜を担うことに。こちらは思いっきり安っぽくなった感が強い。, 磐越西線でフルーティアに絡む分はE721系に置き換えられることなく当面使い倒す模様, 車内や車体側面に号車のプレート入れるホルダーがあったり、車番が国鉄フォントだったりJR世代の車両ながら国鉄の匂いも結構ある。, そして、仙台地区ですら完全撤退には至っておらず、例によって撤退の見込みも無くダラダラと居座り続けそうな情勢。, コンプレッサー音(…と言えば良いのか)がドコドコうるさい車両がある。古い車両からのお下がりか。. 山形線の米沢-福島間は全てこの列車である。 701系は抑速ブレーキがないからか? 米沢-山形間は大半がこれ、山形-新庄間は一部の運用がこれ。 0番台ではシングルアームパンタのやつと菱形パンタのやつが混じっている。 また東北本線への719系導入から標準軌化までのごく僅かな期間のみ719系0番台が運用されていた。, 仙山線・左沢線の列車はすべて山形駅まで運行されるが、山形駅 - 北山形駅 - 羽前千歳駅間においては専用の狭軌(軌間1,067mm)の線路を走行する。, https://web.archive.org/web/20200525143648/https://www.jreast.co.jp/press/2013/20131114.pdf, https://web.archive.org/web/20200924211557/http://jr-sendai.com/upload-images/2016/12/20161216.pdf, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=山形線&oldid=80416497, 山形駅 - 羽前千歳駅間は狭軌(軌間1,067mm)と標準軌(軌間1,435mm)の. 山形線は標準軌であるため、車両も標準軌用に仕様が変更されている。車両運用は719系ワンマン運転対応編成と719系ワンマン運転非対応編成、701系で分かれている。 なお仙山線、左沢線からの乗り入れ車両についてはそれぞれの項を参照。 写真7 719系0番台 ... 基本的には単独の運用はなく一般車と併結して運転される。 5000番台: 奥羽本線(山形線) 福島~山形間の改軌に伴い製造された形式。現在も同区間でローカル運用に就く。 719系のled表示器です.よく見ると,2つのledマトリクスがずれています. '02.12.14 ↓の送り込み運用で小牛田到着時になぜか表示されていました.幕では陸羽東線でも見られますが,led表示となると普段は見られません. 山形線(やまがたせん)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線のうち、山形新幹線が走行する福島県福島市の福島駅から山形県新庄市の新庄駅までの、在来線としての愛称、および普通列車の愛称である。, 「山形線」の愛称は、山形新幹線に対する福島駅 - 山形駅間の在来線の愛称としてわかりやすくするため1992年(平成4年)7月1日から使用されている。後に1999年(平成11年)に山形新幹線が新庄駅まで延伸開業した際に山形駅 - 新庄駅間も山形線に指定され、現在に至る。, 新幹線直行特急「つばさ」の運行開始に伴い、この区間は従来の狭軌(軌間1,067mm)から、標準軌(軌間1,435mm)に改軌された。このため、山形線の普通列車には標準軌専用の車両が使用され、狭軌である他線(東北本線、仙山線など)や奥羽本線の新庄駅以北に乗り入れることはできず、また他線の列車や貨物列車が山形線に乗り入れることもできない(後述の単線並列区間を除く)。, かつて、福島・山形県境の板谷峠には4つのスイッチバック駅(赤岩駅・板谷駅・峠駅・大沢駅)があったが、山形新幹線開業の際に普通列車も従来より高性能の電車に置き換えられ、スイッチバックは廃止された。スイッチバックの遺構は、現在でも各駅に残されている。, 2014年春より全区間が大都市近郊区間として新設される「仙台近郊区間」となり、同時に山形駅でICカード乗車券「Suica」が利用可能となった[1][2]。, 山形新幹線開業当初は米沢駅 - 山形駅間に「ざおう」という愛称の快速列車も設定されていたが、1999年頃からは全列車各駅に停車する普通列車となっている。, 新庄延伸当初は米沢駅 - 新庄駅間を直通する列車が数本設定されていたが、2000年代に米沢駅・山形駅の両駅を境に運転系統の分離が進み、現在は福島駅 - 米沢駅間・米沢駅 - 山形駅間・山形駅 - 新庄駅間の3区間折り返しを基本に以下のように運行されている。, この区間は関根駅 - 米沢駅間を除いてすべて複線と設備が整っているが、人口希薄地域である板谷峠を通るため、福島駅 - 米沢駅間を通して運行する普通列車は6往復のみであり、4時間以上列車の運行がない時間帯がある。一方、福島市内の通勤通学需要が大きい福島駅 - 庭坂駅間では、庭坂駅折り返しの区間列車5往復を含めた11往復の普通列車が朝夕を中心に運行されている。しかし、この区間においても9時台から16時台までは運行本数が極端に少ない(12時 - 13時台に1往復のみ運行)ため、日中は東北本線から山形線への乗換案内を省略する例もみられる。福島 - 庭坂間では並行する福島交通の路線バスの方がはるかに本数が多い(毎時2本程度。22時台まで運転されている。)。, この区間で新幹線の通過待ちが可能なのは庭坂駅のみであるが、新幹線の合間を縫う形で普通列車のダイヤが設定されているため、通過待ちは行われていない。, 車両は719系5000番台のみが使用されている。ワンマン運転は行われておらず、車内改札が行われることが多い。, 大雪時に新幹線の運行を優先するために庭坂駅 - 米沢駅間において計画運休が行われることもある。, この区間は1時間に1本程度(上りは2時間前後開く時間帯あり)運行されている。半分以上が単線区間である。ほとんどの列車が米沢駅 - 山形駅間の運行だが、朝の下り1本は新庄駅まで乗り入れる。また山形駅の上り始発列車のみ、福島駅まで直通する。車両は主に719系5000番台と701系5500番台が使用される。一部列車はワンマン運転を行っている。, かつて蔵王駅 - 山形駅間は、貨物列車の運転のため三線軌になっていたが、蔵王駅発着の貨物列車の廃止に伴って撤去された。, 1 - 2時間に1本程度運行されている。芦沢駅 - 舟形駅間以外はすべて単線である。ほとんどの列車が山形駅 - 新庄駅間の運行だが、朝の1本は米沢駅まで乗り入れる。また一部の山形行きは終点山形駅で列車番号、行き先を変えて米沢行きになる列車もある。ほかに山形駅 - 天童駅・村山駅間の区間列車がある。輸送障害発生時は、山形駅 - さくらんぼ東根駅間でも運転される。日中と夜の一部列車はワンマン運転を行っている。山形花笠まつり・村山徳内まつり・新庄まつり・大石田まつり開催時には臨時列車が運行される。ただ、利用者の減少から減便傾向にある。, また、山形駅 - 羽前千歳駅間は、標準軌の山形線とは別に、仙山線・左沢線への直通列車専用の狭軌の単線が併設された単線並列区間である。そのため、この区間はほかの区間と比べ運行本数が多い区間となる(しかし間隔はまちまちで、同じ山形行きであっても日中は30分以上開くときもあれば数分間隔のときもある)。両線路とも正式な線路名称は奥羽本線であるが、それぞれ別の線路を使用している都合上、時刻表などは別になっている。舟形駅の少し先(新庄方向)から陸羽東線が併走しているが、奥羽本線とは別にレールが敷かれたいわゆる単線並列であり、陸羽東線は非電化のため架線がない。また、舟形駅と新庄駅の間に南新庄駅があるが、奥羽本線には南新庄駅は存在しないためホームがない。この駅は、陸羽東線のみの駅で、陸羽東線の列車のみ停車する。, いずれも山形新幹線車両センター所属の電車である。山形線は標準軌であるため、車両も標準軌用に仕様が変更されている。車両運用は719系ワンマン運転対応編成と719系ワンマン運転非対応編成、701系で分かれている。 車両:719系5000番台(仙セン)y-8編成 大分運用を離脱しているが、奥羽本線は719系を未だに使用して運行している。 7時14分に福島を発車し7時43分に峠駅に到着した。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/11 23:46 UTC 版), 115系 - E127系 - E129系 - E131系 (運用開始前) - 205系 - 209系 - 211系 - 215系 - E217系 - E231系 - E233系 - E235系, 185系 - 253系 - 255系 - E257系 - E259系 - E261系 - E353系, 485系 - 583系(運用終了) - 651系 - E653系 - E655系 - E657系, キハ40系 - キハ100系 - キハ110系 - キハE120形 - キハE130系 - キハ141系 - キハE200形 - HB-E210系 - HB-E300系 - GV-E400系, ワム80000形 - チ1000形 - チキ5200形 - チキ5500形 - チキ6000形 - ホキ800形, C57形(180号機) - C58形(239号機) - C61形(20号機) - D51形(498号機), 101系 - 103系 - 105系 - 107系 - 113系 - 123系 - 201系 - 203系 - 207系 - 301系 - E331系 - 901系 - クモハ40形, 165系 - 167系 - 169系 - 183系 - 189系 - 251系 - E351系, ワム60000形 - ワキ10000形 - トラ70000形 - トラ90000形 - チキ7000形 - ヨ3500形 - ヨ5000形 - ヨ8000形 ‐ケ10形 - ソ80形 - ソ300形, JR東日本719系電車のページの著作権Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。, ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典, 変圧器の2次側にサイリスタブリッジによる整流装置を配置し、モーターの電圧を連続制御する。, ごく一時期に踏切事故による編成不足から、クモハ719-19+クハ719-42でH-43編成が編成されたことがある。, 「フルーティア」(FruiTea)は英語で果物を意味するfruitと茶を意味するteaを組み合わせた造語。, ジェー・アール・アール編『JR電車編成表』2020冬 ジェー・アール・アール、交通新聞社、2019年、p.24。, ジェー・アール・アール編『JR電車編成表』2020冬 ジェー・アール・アール、交通新聞社、2019年、p.30。, ジェー・アール・アール編『JR電車編成表』2020冬 ジェー・アール・アール、交通新聞社、2019年、p.358。, http://jr-sendai.com/upload-images/2016/05/e721-1000.pdf, 福島県にオリジナルスイーツとくつろぎの時間が楽しめる新しい列車がデビューします〜走るカフェ「フルーティア」〜, 「フルーティアふくしま」が初めて喜多方に乗り入れます!~喜多方のスイーツを満喫!旅行商品を発売します, https://web.archive.org/web/20181215051520/http://www.jreast.co.jp/press/2018/20180724.pdf, “常磐線(相馬〜浜吉田)運転再開記念 特別企画「『フルーティアふくしま』で行く常磐線スイーツの旅」の発売について”, https://web.archive.org/web/20161112132116/http://jr-sendaiも.com/upload-images/2016/11/20161110.pdf, All text is available under the terms of the, 黒磯 - 一ノ関間は仙台支社車両による普通列車の運用範囲のため定期運用された。一ノ関以北の盛岡支社管内では、, 東北本線内完結の普通列車は2018年3月17日ダイヤ改正をもって充当終了となったが、新たに後述の常磐線直通列車に運用されることになった。これも2020年3月14日ダイヤ改正をもって充当終了となったため東北本線、常磐線ともに全ての719系による定期運用は消滅した。, 2017年3月4日ダイヤ改正で会津若松 - 喜多方駅間の列車がE721系に置換え充当終了。, 2019年6月よりE721系の車両不足のため、仙台車両センター所属のH-4・H-15編成が定期快速列車の代走を行っていた。, 2012年3月17日ダイヤ改正から勾配に強いE721系を仙山線に集中配置した入れ替わりで, 2018年3月17日ダイヤ改正からは常磐線全線復旧までの暫定運用として、浪江 - 原ノ町間, フルーティアふくしま1号 - 4号:主に春 - 秋期に0番台の定期快速列車に併結される形で、午前と午後に1往復ずつ運転。, 2019年4月6日からは喜多方まで延長運転。フルーティア単独運行、1往復のみの運用となる。, フルーティアふくしま91号・92号:主に冬期に臨時列車として郡山発午前・仙台発午後で運転.