肺に水がたまるのにはいろいろな原因があるのですが良性の場合と悪性の場合もあります。 ほかには何が原因と考えられるのでしょうか。  祖父母は今、2人暮らしなので、心配です。祖母には、まだ癌のことは伝えていません。 私達の家から祖母のいる病院まで片道3時間程かかるので、次また危篤の連絡が来た時、最後一緒にいてあげられないんじゃないかと母といつもヒステリックになってしまってしまいます。  父は癌からきているんじゃないか、骨にまで転移してるのではないかと思うそうです。 また『酸素濃度が85%』というのはどのような影響を及ぼすのでしょうか。 どちらの意味で使われたのかはお使いになった医師本人にしかわかりません。, 70歳の父が市の健康診断で胸部レントゲンを撮ったら、「肺に水がたまっている」と、言われました。 心臓に水が溜まる要因って何だと思いますか。原因となるのは主に2つの病気とされています。今回は、心臓に水が溜まる原因となる病気の症状、そして治療法をお伝えしていきます。この症状、特に高齢者の方は要注意です! 老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エ...続きを読む, 僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。 今は歩くことは不可能です。   そこで質問なのですが↓  長文ですみませんが・・・宜しくお願いします。, 私の祖父(83歳)が末期癌で、今日、「今年もてば良い方だ(余命4カ月弱)」を告げられたそうです。 心臓の周り、つまり心臓を包んでいる心包に水が溜まっている状態であろうと思います。心包水腫といいます。心包に炎症があって起こる場合は滲出性心包炎といいます。炎症がなくて水の溜まってくる場合もあります。 私が飲んだ青汁の中で最も美味しく、しかも健康への不安を全て解消してくれる飲み物となっています。, いかがだったでしょうか? 原因は、腎不全から心臓&肺に水が溜まり、呼吸苦になり、先月の19日から、一日おきに人工透析を始めました。 心臓の病気や、血液に関連した症状が引き金となるケースが最も多いとされています。, 心筋梗塞や狭心症といった心臓に関連する病気はその悪影響がダイレクトに表れてしまい、心臓の機能が低下。 そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。 血圧も標準です。 解消したい方は、こちらの記事に目を通してみて下さい。, 森永製菓のおいしい青汁について説明したものとなります。 それでも病院側はまた鼻から管を入れて食事するのは難しいでしょうと言います。 身内の話なのですが、先日医者に「心臓に水が貯まっている」といわれました。とくに入院や手術とはいわれなかったのですが、「しばらく様子を見て、その水が増えたりした場合は手術」と言われたようです。これはどのような病気なのでしょ ちょっと発作をおこせば、安静時でも88~90%になり、その状態で歩いたりすると84~85%になります。 ですが、肺よりもさらに危ない場所に水が溜まる場合があるのをご存知でしょうか? 病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。 さっそく試してみます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); はじめまして、岡山県在住ブロガーゆーだいと言います!  余命を告げられ、とてもショックでした(涙)今も頭がボーっとしています。毎日でも会いに行きたい気分です。 心臓に水が溜まっているという話は良く聞くのですが、別に心臓自体に水が溜まっているわけではないのでしょうか?, 文面だけでは説明された先生にしかわかりませんとしかお答えできません。通常心臓に水がたまっているといえば御指摘どおり心膜炎などで心膜と心筋の間に水がたまる事を指します。ただ専門的知識の無い患者様や御家族に説明するときには心不全で心臓に血液がうっ滞しているような場合にも心臓に水がたまっていると表現なさる先生がいらっしゃるのは確かで、そういった場合心不全のために心臓から血液がうまく送り出されず心臓自体が拡張するとともに肺や全身に血流不全がおきて浮腫や胸水、腹水などを起こすことがあります。 かつて、同じ大部屋の入院して一気に呆けたおばあちゃまが、退院して次の通院時に、私のいる大部屋に遊びにきてくれたら、まともになっていて、驚いたこともあります。 TEL (03) 5324-0810  FAX (03) 5324-0822. この時は高濃度の酸素を長期間吸いすぎると、二酸化炭素が体内から排出されにくくなるからと、安静時でも94~95%になる程度の酸素量しか許してもらえませんでした。 父は68歳でタバコ・お酒は毎日やるのですが、原因は何でしょうか? 7日は誰も付き添いもお見舞いもできず、8日に病院へ行ったところ、祖父があまりにも変わっていてびっくりしたそうです。顔つきも変わっていたし、ずっと目を閉じていて、ご飯を食べるときも目を閉じたまま(食べたのはお粥を10口と牛乳1口)で、「目を開けて」と何度呼びかけても閉じたままだったそうです。 (1)「肺に水がたまる」ということは、なにか怖い病気なのでしょうか? 5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。 老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エンシュアという液体栄養物質も嫌がって口にしませんし・・。 7日は誰も付き添いもお見舞いもできず、8日に病院へ行ったところ、祖父があまりにも変わっていてびっくりしたそうです。顔つきも変わっていたし、ずっと目を閉じていて、ご飯を食べるときも目を閉じたまま(食べたのはお粥を10口と牛乳1口)で、「目を開けて」と何度呼びかけても閉じたままだったそうです。 そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。 今まで一番低かった酸素飽和度は、大発作をおこして、真夜中に救急車で運ばれていた時で、70%台だったと思います。さすがにチアノーゼといって体中が真っ青になっていました。意識もちょっと朦朧としていて、数値を思い出すことはできません。 重度ではないですがもともとパーキンソン病も持っています。 š ─ 画像診断と心臓レプリカの話 ─, [138] なぜ大切か? 循環器病の臨床研究─ 目的と患者さんの参加 ─, [27] お子さんが心臓病といわれたら, [119] 心臓病の子どもが大人になったら ─ 成人先天性心疾患の注意点 ─, 虚血性心疾患・陳旧性心筋梗塞, 弁膜症:僧帽弁/大動脈弁疾患. 原因は、腎不全から心臓&肺に水が溜まり、呼吸苦になり、先月の19日から、一日おきに人工透析を始めました。 左手にはシャントを埋め込んであり、透析も様子を見つつの形で、週3回3時間ずつです。  あり得ないと思いますが、私は誤診であって欲しいです。 いえいえ、四時間やったらもっと元気になります。透析は長い時間やればやるほど体調はよくなります。うちのクリニックでは希望者に8時間透析をしています。  去年、肺気胸に2回もなり、市民病院で何度もレントゲンを撮ったり、CTも取ったのに。先週もペースメーカーの診察を受けてレントゲンを撮ったのですが、何も言われなかったそうです。なんか不思議です・・・。1年で全身にまで転移するのでしょうか? (吐血は噴門部からのもので検査の結果はまだ出ていません。), 5月5日に祖父(93歳)が吐血して救急車で運ばれました。 昼間はKN3号と言う点滴を入れているようです。 身内として見てるのも辛い、可哀想で仕方ありません。 悪性の場合は非常に稀なのですが、それは胸水を試験的に穿刺して正常を調べれば分かることです。 主治医には年齢も年齢だし、筋力の低下も有る為いくらここで透析を行ってて、延命され現在元気でも、今後はどうなるか解らない。 ! 鼻からの管がこれから先出来ないと断定された時、点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか? どのような手術をするのか、また、命の危険はあるのか教えてください。, こんにちは。 ではでは、どうか、大切にしてあげてくださいね。, おっしゃっているのは、酸素"飽和度"のことだと思います。他の症状については分かりませんので、酸素飽和度と私の入院中の経験談だけ。 77歳の父についての相談です。今年になってから、2回ほど、旅行先で坂道を登った際、以前はなかった息切れが生じ、念のため病院でレントゲンを撮ったところ、心臓肥大と水が溜まっていることが判明しました。即日入院で、血液検査や全身の内臓検査などしたものの、一般的な心不全の兆候はいっさいな、心臓カテーテルでも血管にも異常はなく、筋肉の壁が厚くなっているのみでした。最終的には、原因不明のまま「特発性肥大型心筋症」ということで退院し、定期的に通院し、水を排出する薬をもらっています。, 内科医からも外科医からも、日常生活は普通にして大丈夫だし散歩や旅行も問題ない旨説明があったのですが、入院前は日常的な散歩などで息切れはしなかったのに、200メートルくらい歩いただけで息切れするようになってしまっています。担当医にその旨話し、レントゲンを撮り、水がまた溜まっていることが判明。担当医の話では、水が溜まっていることと息切れとは無関係だと思うが、なぜ水が溜まってしまうかもわからない、とのことでした。, 今まで、こういう症例がない、といわれ、とても不安です。担当医は、心臓専門医で、アメリカにも父の検査結果のデータを送って意見を聞いてくださったそうなのですが、それでもわかりませんでした。でも、もしかして、どこかに同じ症例があるのでは、という期待を込めて、こちらに相談させていただきました。, 心臓の周り、つまり心臓を包んでいる心包に水が溜まっている状態であろうと思います。心包水腫といいます。心包に炎症があって起こる場合は滲出性心包炎といいます。炎症がなくて水の溜まってくる場合もあります。この場合の多くは血清タンパクが低下して起こるものであり、リンパの流れが障害されたり、甲状腺機能低下があったりして、それが原因となることもあります。また、心筋症と診断されているとのことですが、心臓の病気があると、このためのうっ血症状として水が溜まってくることもあります。水が血性であれば、悪性腫瘍という場合も考えなければなりません。データがない状態ですので、さまざまな想像をしてみるだけになります。担当医も努力しておられる様子ですので、しばらく経過をみられては如何でしょうか。, このセカンドオピニオン回答集は、今まで皆様から寄せられた質問と回答の中から選択・編集して掲載しております。(個人情報は含まれておりません)どうぞご活用ください。 前日まで元気そうに見えていても、翌日急変してその数時間後にはという方もいれば、数か月の方もいますしね。 心臓に水が溜まる病気というのはありません。 心臓の周りに水がたまる心タンポナーデか、心臓が原因で体や肺に水がたまる心不全かのどれかです。この二つは原因が異なります。きちんと病態を把握してから、いろんな対応を考えるべきと思います。 >一番始めに入院した病院では、透析はしなかったのですが、主治医の話だと、寿命は持って2年・・。現在差し引くと後、残り1年なのですが、今、透析を行い元気だと、このまま透析を続けると延命され、寿命は5・6年位延びる可能性も出て来るのでしょうか? 透析に対しても、透析はあくまでも腎臓の代わりに延命させてるだけで、腎臓そのものを治してる訳ではないので・・・。との事でした。 85歳で心不全で人工透析であれば二年でしょう。そもそも人工透析は心臓に負担をかけます。大抵の透析患者は心不全で死にます。貴方のお姑さんは元々心不全で尚且つ85歳であれば二年持ちません。でも前述したように食欲が旺盛であるうちは死にません。食欲があるということは生きる力があるということです。食が細くなったら死期が近いとなります。, >現在姑はまだ、慣らしの3時間透析の為、それほど身体に負担が無い為終わった後でも元気なのでしょうか? 4時間になったら、多少体調不良が出て来るのでしょうか? かなりひどい状態になると安静時でも85~86%になって、身動きすると、本当に苦しくなります。 私は喘息持ちで、酸素飽和度も普段から低くて、安静時で94~95%です。 77歳の父のことをお尋ねします。1ヶ月前の検診で、肺に水がたまっているといわれたそうです。先日、精密検査(エコーや胃カメラ、レントゲンなど)を受けましたが、結果は、原因不明で、一ヶ月たっても水の量は増えていないため、もうしばらく様子を見ることになりました。このまま経過観察で、問題ないのでしょうか?また、原因不明という診断が気になります。, 肺に水がたまっているといいますが、肺ではなくて、胸水、つまり、胸膜腔に水が溜まっている状態であろうと思います。浮腫があるというのと同じ意味にお考え下さい。診断は胸水の性質によります。胸水が血性であったり、ドロドロしたものであったりすると、悪性腫瘍の心配があります。サラサラした水のような場合ですと、栄養失調があってタンパク不足になっていたり、心不全のために血液の流れが悪いという状態が原因となっていると考えられます。胸水の診断ができておらず、これが水が少量で、採取できないほどであったためというならば、あまり心配は要らないと思われます。高齢の方に浮腫がよくみられるように、高齢者では胸膜腔に水が溜まるということはよくあることです。, このセカンドオピニオン回答集は、今まで皆様から寄せられた質問と回答の中から選択・編集して掲載しております。(個人情報は含まれておりません)どうぞご活用ください。 主治医の話では、心臓も悪い為、透析を行うと負担がかかると忠告されました。 かなりひどい状態になると...続きを読む, 私の祖父(83歳)が末期癌で、今日、「今年もてば良い方だ(余命4カ月弱)」を告げられたそうです。 心臓に水がたまるというのをちょっと解説しますと、 通常でもごく少量の胸水はあります。これは肺がスムーズに膨らんだり縮んだりするために必要です。病気としての胸水はこの液体がレントゲンなどで確認できるほど胸に水がたまって増えた状態のことを指します。本章は胸水の症状・原因・診断・治療・予防を解説します ・・・そんな頻繁に起きていたら、みんなの心臓が水浸しになってしまいますし(-_-;), では、どういった時にその症状が起こるのでしょうか? それで、良性が確認できればゆっくり経過を見てても安心できると思います。, 現在透析してます。合併症なども酷く、改善の見込みもありません。無能な医者にお世辞を言うのも疲れました。実際透析せずに何日ほど生きられますか?また尿毒症で意識障害になる前はかなり苦しみますか?個人差はあると思いますが、一般論でいいので教えてください。これは自殺ではありません。病死または自然死です。主治医も無駄な医療費かけずに死んだほうが良いといっています。その通りだと思います。, はやければ、数時間から、2-3日でしょう。 ケアーマネージャーの話だと、姑は年齢も年齢で過食もあり、他、筋力の低下で歩けないし、下のしまりも無い為、介護&通い透析は私達家族では、不可能との事で永久的に入院して透析を行う形になりました。 ただ、この場合はお医者さんは混乱を避けるためにこのように言っていますが、実際は, という方が正しいようです。 不均衡は、低血圧が多少出ているようですが、元々食べる事に執着心が有る人でしたが、現在も食欲が旺盛です。 水分制限を注意していますが、透析を行う直前の夜とか水が溜まってきます。透析後は、水分が除去されますから、楽になります。行き場の無い水分が体のどこかに溜まるのは分かりますが、なぜ肺に溜まってしまうのでしょうか。透析治療を始める前の時期は体中の細胞に溜まって「むくみ」状態で、肺に水が溜まることや咳は無かったと記憶しているのですが。メカニズムに詳しい方、教えてください。, 体全体の水分量が多い溢水状態の他に、腎不全のかたは血液が低蛋白(低アルブミン)であるなど浸透圧の関係で血管外に水分が滲み出しやすい状態です。 この膜のことを心嚢、あるいは心膜と呼びます。, 心臓と心膜の間に血液や心嚢液という液体が流れ込み、心臓の鼓動が阻害されている状態を心タンポナーゼと呼びます。 それがいきなり、無個性な病院の、見知らぬ部屋、見知らぬ人(医者・看護婦・入院患者など)、窓の外の身知らぬ風景、そんな中に入れられるのですから、ぼけやすくなるというもの。 ですが、回数こなすたびに、みるみる元気になっており、他の透析患者様達は、グッタリしているのに、姑は、若帰ったように元気です。 心臓に水が溜まっているとのことでした。 4月に酸素濃度が低いと言われ入院。 医師も初めてのケースらしく戸惑っております。(処置する方法が見つからない) 頑なにここまで食事を拒むケースは見たことが無いようです。精神面からアプローチすべきか?  老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。正直この状態で出て行けば、必ず死が目の前です。  末期癌で全身に転移しているのに、『症状が無い』ことってあるのでしょうか?20年以上前に胃癌の手術で、胃を半分取ったので、38キロ前後と細いですが、食欲も変わりないようです(主に栄養ドリンク)。足の痛みが出たのは最近ですが、外出もしたいようで元気です。 私は縛られていたせいで祖父がそうなってしまったのではないかと思いましたが、叔父は「救急車の中で測ったときに酸素濃度が85%だったから、脳細胞がやられたからではないか」と言います。  祖父は...続きを読む, 私の大切な母も御祖父様と同じような年齢で同じように病院の別の検査で癌が見つかりそして先日、天寿を全うされました。娘の私が体験したことは高齢者の末期癌は確実に死の宣告をされたも同じことです。藁にもすがる思いでできる限りの手を尽くしましたが癌の進行はあまりにも速いのが現実です。私たちの一日の時間と患者の一日の体力が落ちるスピードの速さは何百倍の速さで進行しているようでした。要するに昨日と今日では全く別の症状で患者も家族も苦しみます。現在、御祖父様の体に痛みが無いとのことですが確実に痛みは来ますし食事も食べれなくなります。体力が落ちれば体の機能も低下します。きつい言葉で書き記しましたが私も医師から告知を受けちょうど3カ月で他界しました。奇跡を信じてあれもこれもと手を尽くし高額の健康食品も健康飲料も結局は効きませんでした。飲みにくいのと飲むことのストレスで今想えば反省だらけです。癌に効く薬は抗がん剤だけのようです。母は持病のリウマチですでに強い薬を服用していることも有り免疫を上げる治療も難しく抗がん剤治療は出来ませんでした。御祖父様が自宅で闘病生活をされたいとのお考えなら要介護認定を受けているのでしたら早速、ケアーマネージャーを通して往診の医師と看護ケアの手続きをして下さい。少しでも普通の生活に近い生活をさせてあげる場合は家族の協力が無いと無理です。最終的に点滴の交換やら排泄など家族が手を掛けます。緩和ケア病棟をエントリーするのも大切だと思います。私の場合は緩和病棟(ホスピス)は県内14棟の内、受付不能病棟多数。1~2ヵ月先の外来予約待ち、その後空きがあれば入院可能と言われたのが13棟です。残り1棟は数日中には入所可能だがとても古く、病院まで距離も遠く、私の場合は母の最期は県立病院の個室で最後の一月を過ごしました。告知を受けて一月後に家族で1週間の沖縄旅行に行きました。この時まで体力もあり痛みもなく本当に奇跡を信じていました。帰宅後数日で体力は落ちて行きました。  紹介状を書いてもらって、9月6日に市民病院へ持って行くそうです。そして、検査をするか決めるそうです。 心タンポナーゼの原因の一つである胸部の外傷は、高齢者の場合若者では気にしないような軽い衝撃でさえ危険となりえるのです。, 若いうちは胸に死亡や筋肉があるため、多少の衝撃はそれらが吸収してくれます。  検査も相当苦しいそうで、父はどうせ長く生きられないのなら、残りの時間を自宅で、今まで通りの普通の生活をさせてやりたいと思っているそうです。 応急処置として水を抜いて心臓の負担を減らし、原因を突き止めて治療しようという方針かと思われます。 しかし、年を取ると筋肉や脂肪が取れ、更に心臓付近を守っている骨ももろくなっています。, この状態では、わずかな衝撃であっても心臓にとっては致命的ダメージにもなりえてしまうのです。 いつもありがとうございます(*’▽’)