○鳴瀬川橋梁 ○佐賀城公園 こころざしのもり ○牛深ハイヤ大橋, ○滝下橋 ○矢作川 古鼡水辺公園/お釣土場 ○景観に配慮したアルミニウム合金製橋梁用ビーム型防護柵アスレール, ○はまみらいウォーク ○泉パークタウン, ○狭山スカイテラス ○鶴見橋 (広島市) 東京駅(とうきょうえき)は、東京都千代田区丸の内一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)、東海旅客鉄道(JR東海)、東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。JR東日本の在来線と新幹線各路線、JR東海の東海道新幹線、地下鉄丸ノ内線が発着するターミナル駅である[1][2][3]。, 東京の表玄関とも言うべきターミナル駅。特に東海道新幹線と東北新幹線(分岐する山形新幹線と秋田新幹線を含む)、上越新幹線、北陸新幹線の起点となっており、全国の新幹線網における最大の拠点となっている。また、東海道本線や東北本線など主要幹線の起点駅でもある。当駅から乗り換えなしで33都道府県[※ 1] と結んでおり、1日当たりの列車発着本数は約3000本という日本を代表するターミナル駅の一つである。プラットホームの数は日本一多く、在来線が地上5面10線と地下4面8線の合計9面18線、新幹線が地上5面10線、地下鉄は地下1面2線を有しており、面積は約46,800m²。赤レンガ造りの丸の内口駅舎は辰野金吾らが設計し、1914年に竣工。2003年に国の重要文化財に指定されている。「関東の駅百選」認定駅でもある。, JR東京駅の事務管コードは、▲460101または▲440101である[4]。JR東日本、北海道旅客鉄道(JR北海道)では前者を使うが、他の旅客鉄道会社では後者を使うことの方が多い[5]。, 当駅にはJRの新幹線と在来線各線(後述)、東京メトロの丸ノ内線が乗り入れている。JR東日本の駅には「 TYO 」のスリーレターコードが、丸ノ内線の駅には「M 17」の駅番号が与えられている。また、当駅を発着するJR線と東京メトロ大手町駅間との連絡運輸は東西線のみ行われている[6]。, JRの駅に乗り入れている路線は、正式な線路名称上は、新幹線が東海道新幹線と東北新幹線の2路線、在来線が東海道本線、東北本線、総武本線、京葉線の4路線であり(詳細は路線記事および「鉄道路線の名称」を参照)、東海道本線を当駅の在来線における所属線としている[7]。管轄会社は東海道新幹線がJR東海、東北新幹線がJR東日本となっている。これら各路線は全て当駅を起点としており、当駅構内にはこれら各線の0キロポストが設置されている。ただし旅客案内では後述の運転系統名称が使用される。案内上の「東北(本)線」は長・中距離列車を意味し、それらはかつて上野駅発着であったため、当駅では用いられていなかった。現在は上野東京ラインが開業し、特に東海道新幹線における車内放送の乗り換え案内を中心に使われるようになった。なお中央本線についてもかつては当駅が正式な起点であったが、当駅 - 神田駅間における東北本線との重複区間を解消するため、JRへの移行に伴い中央本線は神田駅が起点とされた。ただし、現在でも0キロポストは設置されている。, また在来線に関しても多岐にわたる運転系統が発着する。これらの在来線各線のうち、宇都宮線・高崎線と常磐線、京葉線と武蔵野線が同一の線路を共有している。それ以外は、各系統ごとに専用の線路が割り当てられている。なお、東北本線に乗り入れる列車は、中央線電車を除き、日中の全列車が東海道本線と直通している。, JRでは当駅を「中央駅」と位置付けており、前身である日本国有鉄道(国鉄)の時代から列車の進行方向を示す「上り・下り」の基点となっていた。現在、中央本線は当駅 - 神田間は戸籍上東北本線となっているが、起点であった当駅へ向かう列車が引き続き上りとされている。なお、「中央駅」である当駅は東京都区内および東京山手線内各駅を発着するJR線長距離乗車券の運賃を算出するためのキロ数基準駅ともなっている(前者:201km以上、後者:101 – 200 km)。, 1889年(明治22年)に神戸駅まで全通した官設鉄道の新橋駅と、私鉄・日本鉄道の上野駅を結ぶ高架鉄道の建設が東京市区改正計画によって立案され、1896年(明治29年)の第9回帝国議会でこの新線の途中に中央停車場を建設することが可決された。施工は大林組が担当。日露戦争終結後の1908年(明治41年)から建設工事が本格化し、1914年(大正3年)12月20日に開業した。中央停車場は皇居の正面に設定され、東京駅と命名された。, ドイツから招聘されて日本の鉄道建設を指導していた技術者フランツ・バルツァーにより駅の位置や規模、構内の配置が決められた。駅舎は繁華街のある東側(現在の八重洲側)ではなく、陸軍の練兵場跡地だった西側(現在の丸の内側)と決まった。皇居の正面と対峙することになり、国家の象徴的な位置付けであった。プラットフォームはレンガ積の高架式4面8線で、新橋駅まで複々線の高架橋が計画された。東側には貨物ヤードが置かれることになった(後に車両基地に変更)。バルツァーは日本風の駅舎を提案していたが、日本側に反対意見が多く実現しなかった。, 駅舎は辰野金吾と葛西萬司が設計し、埼玉県深谷市から鉄道輸送されたレンガ[※ 7] と鉄筋造り、3階建て総建坪9,545m2・長さ330mの豪壮華麗な洋式建築である。南北にそれぞれドーム状の屋根があり、当時は丸の内南口が乗車口、丸の内北口が降車口と分けて使用されていた。中央の玄関は皇室専用とされ、規模は小さいものの、細かい装飾が各所に施されていた。中央玄関と東西の一般出入り口との間に、各1つ別の出入り口があるが、これは荷物の搬入搬出口として設けられた。開業年の1914年は第一次世界大戦の開戦の年でもあり、青島の戦いを指揮した陸軍司令官神尾光臣中将が凱旋し、皇居に参内するイベントに合わせて開業式を行った。, アムステルダム中央駅が当駅舎を設計する際のモデルになったという説があるが、1988年以降に藤森照信らをはじめとする西洋建築研究者により設計者の系譜や建築様式の両面から、否定的な意見も出ている(要出典)。辰野は英国留学の経験があり、首都ロンドンのターミナル駅を参考にした可能性もある。 ○精進川〜ふるさとの川づくり〜(河畔公園区間) 東京駅20番線・21番線で下車するための乗車位置です。 東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線が発着します。 どの車両でも 1号車 が東京よりになります。. ○近自然コンセプトによるサンデンフォレスト・赤城事業所の敷地造成 ○東急池上線戸越銀座駅 ○門司港レトロ地区環境整備 ○桑名 住吉入江 ○美々津護岸 ここでは東京駅での北海道・東北新幹線「はやぶさ」の乗り場が何番線ホームなのか、目的のホームへの行き方についての情報をまとめています。ホームのどちら側が1号車両なのか、「はやぶさ」の主な車両編成も記載しておりますので乗車時の参考にして下さい。, 「はやぶさ」は、主に東京駅〜新函館北斗駅(北海道)間、東京駅〜新青森駅(青森県)間、東京駅〜盛岡駅(岩手県)間で運行されている北海道・東北新幹線の特急列車。全車指定席。東京駅〜盛岡駅間では、秋田新幹線「こまち」と併結(連結)運転される列車があります。東京駅発着の定期列車は、1日に上り24本・下り23本あります。, 北海道・東北新幹線「はやぶさ」は2階にある20〜23番線ホームから乗車することができます。, 専用の乗換口(改札口)は1階に位置していますので、『20〜23東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸(長野経由)新幹線』と書かれたグリーンの案内板(下画像)を目安に乗換口を目指して下さい。, ちなみに20〜23番線は、東北・山形・秋田・北海道新幹線と、上越・北陸新幹線共通の乗り場になっています。, 北海道・東北新幹線への乗換口は『新幹線北乗換口』『新幹線南乗換口』『日本橋口』の3ヶ所あり、東京駅1Fのやや八重洲寄りにあります。もちろんどの乗換口からでも20〜23番線ホームに上がることができますが、日本橋口改札は8:30〜19:30のみ利用可能です。, 『新幹線北乗換口』『新幹線南乗換口』ブロックには、東海道・山陽新幹線のりばと直接行き来することができる改札も用意されています。, 下記リンク先では、東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線車両の何号車が東京駅ホームのエレベーター/エスカレーター/階段に一番近いのか記載しています。各改札(出口)に最短で向かいたい場合や、他路線との乗り換えをスムーズに行なうために役立てて下さい。, 17両編成の車両では、10号車と11号車間の通り抜けができませんので注意して下さい。秋田新幹線「こまち」が併結(連結)された場合、1〜10号車が「はやぶさ」で11〜17号車が「こまち」となります。, 北海道・東北新幹線「はやぶさ」は、新函館北斗駅寄りが10(17)号車側となっています。, 20・21番線ホームでは20番線に向かって(21番線を背に)立った場合、左手が1号車側で右手が10・17号車側。, ※22・23番線ホームでは22番線に向かって(23番線を背に)立った場合、左手が1号車側で右手が10・17号車側です。, 各大手宿泊予約サイトでは、お得な『割引クーポン』を期間・枚数限定で配布しています。先着順となっており配布直後に終了するものもあるので、マメにチェックして確実にGETしておきましょう。, 東京駅に乗り入れているその他の新幹線乗り場については、下記リンク先を参考にして下さい。, 東北・北海道新幹線はやぶさ|東京駅でエスカレーターやエレベーターに近いのは何号車?, 東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線車両の何号車が東京駅ホームのエレベーター/エスカレーター/階段に一番近い.