6月16日(火)、第163回(令和2年/2020年上半期)の候補作が発表されました。候補に関するデータは以下のとおりです。 芥川龍之介賞には、3度目の候補入りでの初受賞、『カム・ギャザー・ラウンド・ピープル』等の著作で知られる高山羽根子(たかやま・はねこ)氏と、2019年『改良』で第56回文藝賞を受賞しデビューした1991年生まれの新鋭、遠野遥(とおの・ … 第163回芥川賞・直木賞(2020年度上半期)が決定!

), 第116回(平成8å¹´/1996年・下半期)『不夜城』, 第120回(平成10å¹´/1998年・下半期)『夜光虫』, 第122回(平成11å¹´/1999年・下半期)『M』, 第130回(平成15å¹´/2003年・下半期)『生誕祭』, 第138回(平成19å¹´/2007年・下半期)『約束の地で』, 第153回(平成27å¹´/2015年・上半期)『アンタッチャブル』. こんにちは、ブクログ通信です。 第163回芥川龍之介賞・直木三十五賞(2020年上半期)の候補作が発表されました!受賞作を決める選考会は7月15日に東京・築地の「新喜楽」で行われ、受賞作は同日のうちに発表されます。今回ノミネートされた話題の

2020年6月16日(火)、日本文学振興会より第163回直木三十五賞の候補作が発表された。 今回直木賞にノミネートされたのは、伊吹有喜「雲を紡ぐ」、今村翔吾「じんかん」、澤田瞳子「能楽ものがたり 稚児桜(ちござくら)」、遠田潤子「銀花の蔵」、馳星周「少年と犬」の5作。 直木三十五賞 最新情報 第163回直木賞は馳星周さんに決定!(2020年上半期) 第163回直木三十五賞の選考委員会が2020年7月15日(水)午後2時より都内にて開催され、下記候補作品の中から馳星周さんの『少年と犬』が授賞作に決まりました。