そして、破綻の兆しを見せる章と高梨の運命、かつて固い絆で結ばれたまゆや沢口との関係の行方とは一体…。命を懸けた“最後の任務”が、ついに始まる――。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 放送されているドラマはHDDに録画して、休日はとにかく溜まったものを消化する日々。, 面白い作品を見ることでストレス解消できるお手伝いができればいいなと思っております。. 【bg~身辺警護人~(2020)】最終回のあらすじ. このドラマは、2018年1月に放送さ... BG身辺警護人2020(続編)の1話から最終回までのネタバレ・実際に視聴した感想、あらすじをまとめて、わかりやすくお伝えしています。 木村拓哉さん主演のドラマ「BG~身辺警護人」。ついに6月18日(木)、待望の第1話が放送されました。 今回... 放送が延期されていた、木村拓哉さん主演の待望のドラマ『BG~身辺警護人~2020』が2ヶ月遅れの6月18日からスタートしました。 美男美女のアクションシーンもたまらないですよね。 「KICKS(キックス)ガード」の身辺警護課長。警視庁・警護課出身。亡くなった村田五郎の後任として、身辺警護課長に就任した。身辺警護に対する姿勢は村田と180度違い、ハートで護るよりも、組織の強さで護るという考えの持ち主。社長・劉光明の経営方針に追従し、独立した章たちのことも徹底的に敵視する。. 今回... テレビ演劇サクセス荘2の4話ネタバレ・感想・あらすじまとめ!サクセスソングは無事完成した?. 毎週木曜日21時放送のドラマ「BG~身辺警護人」。その第4話が、7月9日(木)に放送されました。   テレビ朝日 木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』番組サイト「ストーリー」ページ。2020年7月30日(木)よる9:00~放送【最終回(拡大スペシャル)】あらすじ。 またあの究極にかっこいい木村拓哉さんの姿を見られるなんて、楽しみです。 島崎章(木村拓哉) を付け回していた謎の男の正体は元警護課の警察官・加藤一馬(中村織央)だった! しかも、その加藤が総裁特別補佐・桑田宗司(小木茂光)を再び襲い、大手警備会社「kicksガード」を擁する「kicks corp.」 … 無事脱出できたら警護情報を流していたことを公表するという言葉を信じ、島崎は警護することを決める。 待ちに待った「BG身辺警護人2020」の放送がやっと始まりましたね!! ドラマ『bg身辺警護人2020(続編)』の最終回(7話)ネタバレ・感想・あらすじにつて、まとめてみました! 木村拓哉さん主演のドラマ「bg~身辺警護人」の最終回が、7月30日(木)に放送されました。 いよいよ最終回を迎え […] ドラマ『bg2 身辺警護人(2020)』の1話から最終回までのあらすじを、ネタバレを含めてわかりやすく紹介しています。 木村拓哉さん主演の連続ドラマ『BG2 身辺警護人』を200%楽しむために、キャストや各話ゲスト、視聴率の推移をあらすじと一緒に随時更新してお届けしていきます。 2020年7月30日に放送された【BG~身辺警護人~】最終回のネタバレと感想をまとめました。, 劉社長の警護を引き受けることになった島崎ですが、本当に社長の海外脱出の手伝いをするのか?, 警察に追われる島崎(木村拓也)は何とか逃げて劉社長(仲村トオル)と連絡を取り落ち合う。, 無事脱出できたら警護情報を流していたことを公表するという言葉を信じ、島崎は警護することを決める。, 劉は友人のツテで駿河飛行場から海外へ向かうつもりで、島崎にそこまで連れてってもらうことを頼む。, その頃、決別した高梨(斎藤工)はKICKSガードへ向かい、島崎と劉社長を追うために合流する。恐らく駿河飛行場へ向かうはずという高梨は、大勢で向かうのではなく自分で行くことを志願して追跡を開始した。, 検問が敷かれているのを見た島崎は、引き返そうとするが警官に止められてしまう。荷物の中に劉社長を隠していた島崎だが、笠松(市川実日子)に電話するよう警官に告げる。電話を受けた笠松は、機転を利かせて荷物を開けないよう告げる。, 何とか見つからずに済んだ島崎だったが、警察に顔が割れているため、車を乗り捨てて徒歩でトンネルを抜けることにする。だが、そこに加藤(中村織央)がやってきて乱闘になってしまう。危機一髪のところで高梨が現れて助かった。, 社長に出頭を促す高梨と島崎は揉め、高梨は投げ飛ばされて下を流れる川に落ちそうになる。そんな高梨に向けて島崎は消えてもらうと告げた。そして劉社長と一緒に飛行場を目指す。, 高梨からの連絡がないため小俣(勝村政信)は苛立っていた。菅沼(菜々緒)に高梨の命を奪ったというメールが届き、書かれていた数字を検索してトンネルへと向かう。その様子を見た小俣が沢口(間宮祥太朗)に後をつけるよう命じる。, 菅沼は沢口がつけていたのを知った上で、一緒に来て欲しいと頼み、トンネルを進んでいくとそこに現れたのは劉社長だった。, 島崎が一緒に行動していたのは、劉社長の格好をした高梨だった。島崎は高梨を身代わりにして、菅沼にバックアップを頼んでいた。そして飛行場で島崎たちと菅沼たちは落ち合う。, 海外逃亡の警護はしたくない3人と島崎は対立する。島崎はボディーガードをする理由として、人を信じたいと語る内に劉社長が行き先の変更を告げる。それは、桑田議員(小木茂光)の自宅だった。, 海外逃亡をするのではなく、議員との直接対決を選択する劉社長。久しぶりに4人で警護をすることに……, 島崎ならどうする?と問われ、警察に行くつもりがあるなら表から行くと答え、君に乗ってみるという社長。, 島崎がインターフォンを押し議員は劉が来ていることを知ると、地下の駐車場から来てくれと通されます。, しかし、加藤は名前を呼ばれたことに腹が立ったらしく、発砲し島崎はその場に倒れてしまいました。, そんな議員に対し、劉社長は何も見えなくなっている。友人として忠告すると語りかけます。, 病院で手術を終えた島崎は無事でした。笠松先生が担当医でもう少し場所がずれていたら、危ないところだったと教えます。, なぜなら島崎のような人を一生縛り付けておくことはできないとわかったからです。好きにして、ただし死なないようにと先生は告げます。, 事務所に戻った島崎に高梨がテレビをつけ、劉社長が保釈されて話しているシーンを見せます。, 命をかけて護るボディーガードがいること、彼らにいつか感謝の言葉を伝えたいといっていました。, 島崎は脚を撃たれた後、犯人隠避の罪には問われず再び警護の仕事をします。しかし、笠松先生との関係は進展せず、現状維持のままでした。, 高梨も犯人隠避の罪には問われません。菅沼と正式によりを戻してはいないようですが、結婚も視野に入れているようです。島崎警備で働き続けます。, 菅沼はオーナーが変わったKICKSガードに残り、指揮をする立場のようです。高梨との関係は戻していませんが、劉社長いわくいつも高梨の存在が彼女の心にはあるそうです。, 沢口もKICKSガードに残り警護の仕事をします。彼女とは前のような関係ではないようですが、連絡は取り合う仲です。, 劉社長は警察に出頭後、保釈金3000万円を払い保釈されます。KICKSガードは辞めて、別のオーナーになります。今後どういう刑が下るのかは不明です。, 桑田議員は任意で聴取され、襲撃事件や政治資金規制法違反などの関与を認め議員を辞職します。今後逮捕されるのかは不明です。, 加藤は記者懇親会襲撃犯として逮捕され、20周年記念パーティーでも警備員に怪我をさせたという話が出てきます。, カフェ店員は彼女に収入不安定なら別れるといわれ、就職活動をするためさっさとカフェを辞めます。, 笠松先生は引き続き病院に勤め、島崎との関係の進展はありません。でも、回転寿司は食べに行くと思われます。, 菅沼に届いたメールの内容はこうです。これを見た菅沼は謎を解いてある場所へ向かいます。, だれにもいえない。高梨くんの命を奪った。みんな、許してくれないだろう。弔いを頼む。一番好きだった歌を歌ってやってくれ。, 数字は位置を表していて、635.109301.591.38503866とGPS座標検索で菅沼は入力します。, ちなみにその番号通りに実際試してみましたが、ドラマとは違いどこも示しません。適当な数字の羅列でした。, また、文章の部分は縦読みすると「ダミー」となり以前使った符牒なので、これが何を表しているのかわかったのです。, 最後大まかに話をまとめてしまいますが、新聞記事のほうではもう少し細かく書かれていました。一部抜粋します。, この逮捕劇の裏には、ある二人のボディーガードの存在があった。(略)桑田氏の騒動に関わる重要参考人を警察から護るのは、前代未聞だ。逮捕時の状況を警察関係者に取材すると「劉氏も桑田氏も逃げる様子はなかった」と話す。, そして劉氏の自首を手助けするため警護をした島崎警備の四号警備員に関しては、犯人隠避の容疑で捜査が行われていたが、懇親会襲撃事件は桑田氏の自作自演であり、劉氏は関与しておらず、この事件に関する劉氏の嫌疑はえん罪であったという。, 関係者によると、二名の四号警備員の犯人隠避容疑については、当時二人が認識していた劉氏の容疑が懇親会襲撃事件だけであり、それはえん罪であったことから、捜査当局もこれ以上捜査せず、不起訴処分とする方針とのこと。今回の行動が一連の事件の終息に繋がったとして不問とされた。, 彼らとは二年前、私が警視庁の警護課に在籍していた際に、何度か警護の場で会うことがありました。(略)よく彼らの仕事ぶりは覚えています。多少強引な警護のやり方もありましたが、警護対象を信じ、絶対に守り抜く信念を持つチームだった印象です。, 私も一度彼らに感化されて、職務に反して自分の意志を貫いたことがありました。その時の決断に後悔はありません。今回の彼らも劉氏を信じ、彼の意志を守り抜くという決断をし、警護を引き受けたのでしょう。結果、桑田氏の一連の騒動に終止符を打つことができた。彼らの今回の決断と行動に間違いはなかったと思います。, 私が大臣をしている時に何度か彼らの警護の姿をお見かけしました。彼らはただ私の命を護ってくれるだけではなく、私の意志、信念をも護ってくれました。私が間違った道に進んでしまうところを彼らが前に立って護ってくれたんです。だから今の私があると思っています。(略)島崎さんには本当に感謝しています。, 劉社長が雇ったのか桑田議員が雇ったのか?セリフで軽く触れはしますが、新聞記事のほうでもう少し細かく触れていました。, (略)桑田氏は取調べで「不審者は私が雇った。ボディーガードを襲わせたのは、劉社長の望みであり、彼の恨みを晴らすためだった。今までも数回頼んでいる」と話した。, その男が今回逮捕された加藤一馬容疑者だ。加藤は桑田の依頼で記者として紛れ込み、わざと事件を起こしたのだ。そしてこの加藤は、二十周年祝賀会でボディーガードを襲った男と同一人物であることが取調べで明らかになった。, 加藤は取調べで今回の一連の事件に関与したことを認めた。祝賀会と懇親会ともに加藤が実行犯だったのだ。加藤の証言によれば「祝賀会は桑田から頼まれた。懇親会も桑田からだ。桑田からは前から何か依頼を受けて動いていた。桑田は会も自分に注目がほしかったから、俺に襲わせた。劉は頼んでない。KICKSの奴らには劉に頼まれたと言った。あいつ等の傷つく顔が見たかった」と話してる。, 警察は劉が懇親会襲撃事件を仕掛けたとみていたが、彼はあくまで桑田氏の協力者であり、全て桑田の自作自演だったのである。他に桑田が関与した事件に関して、加藤が何か知っているとみて取調べを続けてる。, 加藤は警察を辞めた後、桑田に拾われて汚れ仕事をやっていたと、ドラマ内のセリフで語られます。, 祝賀会も懇親会も桑田が依頼し、加藤は襲撃をしいた。では、島崎に対してのストーカー行為は?, そう考えるとやはり、加藤の個人的な恨みで島崎をストーカーしていたのではないかと思えます。, 4人で警護につくことはもうないのか?と思ったら、最後島崎警備も共同で警護するというシーンが出てきます。, 今の状況が状況だけに大勢の人の中を護っていくという話が、今シーズンはありませんでした。, しかし、コロナの影響で話数が7話と短い今シーズンでも、視聴率もちゃんと取れたのでまた次がありそうな予感はします。, もしかしたらテレ朝得意のシリーズものとして、『相棒』のようになるのかもしれません。, たとえ敵対する人間でも信じて護る。今の依頼人を護る事が、その人の未来を護る事になる。それが俺たちの仕事なんじゃないの?, 「祝賀会は桑田から頼まれた。懇親会も桑田からだ。桑田からは前から何か依頼を受けて動いていた。桑田は会も自分に注目がほしかったから、俺に襲わせた。劉は頼んでない。KICKSの奴らには劉に頼まれたと言った。あいつ等の傷つく顔が見たかった」. 2018年にテレビ朝日で放送されたドラマの続編です。 ドラマ『BG身辺警護人2020(続編)』の最終回(7話)ネタバレ・感想・あらすじにつて、まとめてみました!, 木村拓哉さん主演のドラマ「BG~身辺警護人」の最終回が、7月30日(木)に放送されました。, 劉社長を「信じて護ろう」と決めた島崎でしたが、高梨雅也(斎藤工さん)は、猛反対。はたして劉社長を信じて大丈夫なのでしょうか?そして、警察にも追われている劉社長を、守り切ることはできるのでしょうか?, 前回、KICKSの劉社長(仲村トオルさん)から依頼を受けた島崎章(木村拓哉さん)。, しかし、高梨雅也(斎藤工さん)は猛反対し、「依頼を受けるなら辞める」と言って、出て行ってしまいました。, 高梨は、今回の依頼を断るよう説得しようとするものの、島崎は納得しないまま電話を切ることに…。, 加藤は、警視庁を不祥事で辞めた後、桑田議員に拾われ、汚れ仕事ばかりをしてきたといいます。, 今回も、「ハメるために使われたのだろう」と話す劉社長に、島崎は、「潔白なら証言すればいい」と言います。, しかし、劉社長は「逮捕されたら、正当な扱いは受けられない、だから海外に逃げることを決めた」というのです。, 道中で検問に引っかかってしまいますが、笠松先生(市川実日子さん)のお陰で、無事突破することができました。, 高梨は、劉社長に警察に行くように説得しようとしますが、劉社長は島崎に「高梨を処理しろ」と言います。, 一方、KICKSでは、課長の小俣健三(勝村政信さん)が、「警察より先に2人を見つけなければいけない」と殺気立っていました。, そんな所に、菅沼まゆ(菜々緒さん)の元に、劉社長から「高梨の命を奪った」と言う内容のメールが届きます。, 「何かを知っている」と気づいた課長は、沢口正太郎(間宮祥太朗さん)に、「やるべきことはわかるね」と脅すように言います。, どうやらメールはダミーで、劉社長と高梨は入れ替わり、島崎達は先に目的地に向かったようです。, 島崎は、「ロスに戻れたら、情報漏洩の件を公にすると言ってくれた」から依頼を受けたといいます。, 島崎は、「信じて護る、今の依頼人を守ることが、その人の未来を守ることなんじゃないか」と言います。, 高梨達は、「裏切られたら、ボディーガードを辞めることになる」と、必死で引き留めようとしますが、島崎の決意は固いようです。, そして、「逃げるのを止める。信じるに足る人間なのか見届けてくれるなら…。」と言います。, 保釈後、インタビューを受けた劉社長は、ボディーガードに今まで抱いていた気持ちが変わり、島崎達に感謝をしているようです。, そして、KICKSと島崎警備は、合同で警備することになり、日ノ出警備時代の4人が、再び一緒に警護をする、という所で幕を閉じます。, 案の定、初っ端から警察に見つかったり、検問で捕まりそうになったり…と、ドキドキハラハラの連続…。, そして、「もうダメか」という所で高梨が登場し、「やっぱり来てくれた」と嬉しくなりました。, 打合せしていたのかは分かりませんでしたが、「ナイスコンビネーション!」と思いました。, そして、今回最高だなと思ったのは、日ノ出警備時代の4人が揃い、時間を確認し合い、「誤差無し」というシーン。, 「また4人で警備してほしい」と期待していましたが、結局菅沼と沢口はKICKSに残ることに…。, さて、恋の行方と言えば、今回も息子の瞬(田中葵生さん)が島崎と笠松先生の間を取り持っていました。, 結局、進展はなく終わってしまいましたが、2人はこの距離感がちょうどいいだなと思いました。, 瞬といえば、ツンデレなイメージがありますが、「かなり危険な仕事だ」と知り、今回ばかりは動揺を隠せない様子でした。, 高梨と菅沼は、確信的なことはありませんでしたが、どうやら元に戻ったような感じだったので、良かったです。, そして、依頼人を信じ、体を張って護るという島崎のボディーガードへの熱い想いに感動しました。, 島崎章(木村拓哉)を付け回していた謎の男の正体は元警護課の警察官・加藤一馬(中村織央)だった! しかも、その加藤が総裁特別補佐・桑田宗司(小木茂光)を再び襲い、大手警備会社「KICKSガード」を擁する「KICKS CORP.」の社長・劉光明(仲村トオル)の指示でやったと主張。警察に追われ逃走した劉がなぜか、敵視していたはずの章に「護ってほしい」と依頼してきた。かつて章に続く形で劉の経営方針に異を唱え、「KICKSガード」を辞めた高梨雅也(斎藤工)は警護に猛反対。だが、章は依頼承諾の可能性を匂わせ、高梨と決裂…! まもなく劉と落ち合って事の経緯を聞いた章は、今度こそ命の保証はないと予感しながらも、たった一人で彼を護る覚悟を決める――。, 一方、今も「KICKSガード」に所属する菅沼まゆ(菜々緒)や沢口正太郎(間宮祥太朗)は、血眼で劉を捜す警察に協力することに…。そんな中、かねてより劉と裏でつながっていた桑田は「KICKSガード」の身辺警護課長・小俣健三(勝村政信)に対し、秘密裏に“おぞましい指示”を出す。しかもその矢先、高梨が「KICKSガード」に現れて…!.