そして、しばらくすると、外付けHDの最新データが クラウド内のデータと同期していることがわかりました。, 求めているのは、パソコン画面で作業している間、自動保存でクラウドにデータ保存されることです。, ちなみに、Wordを立ち上げて、そこから「開く」で クラウドのデータを開くと 「自動保存」になります。, aya_993 さん、こんにちは。 今回、Google driveとローカル(今回は外付けHDD)にデータを2重にして保存してみました。そんなに難しくない作業でした。内臓のドライブの容量が足りない場合等は、外付けのドライブにデータを保存することで内蔵ドライブに空きを作れます。 OneDrive の同期先を外付け HDD に変更してから、Office の自動保存ができなくなってしまったのですね。 まずそもそも、OneDriveをなぜファイルのバックアップ先として使いたいのか。 外付けHDDやNASでも十分じゃない?という疑問はあるかもしれません。 でも、OneDriveを使うべき理由はいくつかあります。 これまで、パソコンデータのバックアップ用には、外付けハードディスクを使っていたのですが、毎回の同期が面倒くさいな。と思い、オンラインストレージ(クラウドストレージ)の利用をすることにしました。やっぱり、Windows10なら標準装備のOneDriveでしょ。 マイクロソフト コミュニティへの投稿、ありがとうございます。 USBで外付けしているデータを保存先に選んでいるのですが、すべて赤いバツマークがでて同期できません。 環境は以下のとおりです。 windows10 home バージョン1709 OSビルド16299.192 64bit 同期するデータはほとんど画像です。 拡張子は「jpg、png、psd、ai」 「68,801個のファイルがOneDriveと同期 … 最近では、Office365サービスで1TBに対応するなど、OneDriveに大量のデータを保存できるようになった。しかし、これをオフラインで利用しようとすると、当然ながらそれなりの容量がローカル側にも必要になる。最近はCドライブにSSDを使うのが主流で、あまり大量のデータを置けない場合もある。 「写真、文書やプロジェクトファイルなどの約400GBのファイルがあるラップトップを持っています。これらのファイルを1TBの外付けHDDにコピーしたいと思います。しかし、ラップトップで自分のファイルを変更すると、これらの変更が外付けHDDに同期されるようなコピーを作成できますか?つまり、ファイルを追加したり削除したり移動したりすると、同じことを外付けHDDに反映させる必要があります。これは難しそうかもしれませんが、無料ソフトAOMEI Backupperの「ファイル同期」機能を … 念のため確認ですが、Word ファイルを開く際は、外付け HDD を開いてその中の OneDrive フォルダーから開いていますでしょうか? 例えば外付けドライブにある「要保存資料」というフォルダをOneDriveに同期させたい場合、すでにPC内にあるOneDriveフォルダ内につなぐことで「要保存資料」というフォルダとデータが実際にPC内にあるかのようにOneDriveの同期クライアントに認識されるわけです。 Windows 10ではOneDriveというアプリが標準搭載されています。Microsoftによると、OneDriveはドキュメント、写真などのファイルに Android デバイス、コンピューター (PC または Mac)、その他のデバイスでアクセスして共有できるファイルです。利用開始する際にMicrosoftアカウントの入力が要求され、「OneDriveフォルダ」をコンピューターのローカルストレージ内に作成するの場所が求められます。OneDriveフォルダは、 … for Business または学校アプリとのライブラリの同期を停止する. また、同期先の変更はどのような方法で設定されたのでしょうか? Microsoft のクラウドサービス OneDrive は、初期設定では C ドライブ上でデータが同期されます。メインドライブに SSD を採用している場合など、環境によってはハードディスクで構成されたセカンドドライブ(D ドライブや E ドライブ)でクラウドデータを同期したい場合もあります。 返信をお待ちしています。, フィードバックをお送りいただきありがとうございます。今後のサイト改善に役立てて参ります。, いただいたリンク先の通り やったはずなのですが、「再度やってみよう」と思い、指示通りにやってみました。, そこで、finderの ローカルではないところにある OneDriveのフォルダから ワードを開きました。, OneDriveは 2つ持っておりまして、今回 同期先を外付けHDに変えたのは 個人用のものです。, さて、business の方ですが、多くの方にデータ共有する必要がある者の保存庫にしているので、(クラウド上は大丈夫とわかりつつも)、今手をつけるのはためらわれます。, 8月になれば、businessの方の共有は解除しますので、その方法は 8月以降に試したいと思います。, とはいえ、内部HDは SSDのみで 500MBに絞っているので、8月以降、外付けHDへの同期を再度チャレンジしたいと思います。, その節は、また ここでお尋ねすることがあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。, このスレッドはロックされています。質問をフォローすることや役に立つと投票することはできますが、このスレッドに返信することはできません。, OneDrive WindowsのOneDriveドライブを使っていると、ドライブ容量の不足などによって同期フォルダーの場所を変更したくなることがある。その方法は? ブログを報告する, 108もの無料テンプレートを使い放題!ローカルで動くWEBサイトビルダーがすごい!, クリエイティブな多目的ノートアプリPenbookがWindowsストアで今だけ無料, MicrosoftのTeams(チャットツール)が2020年には最強のビジネスツールになる理由。他製品と比較。, Office2007のサポート終了で2016に切り替えようか迷っている人へ。違いを見る前に本当に考えて欲しいこと, Windowsユーザーなら知っておきたい2017年マイクロソフトの発表から大事な10のこと, ディレクトリジャンクションで同期させた場合、Onedriveフォルダ内の当該フォルダを削除してもジャンクション元(上記事例でいうDドライブのフォルダ)となったフォルダは消えません。, 一方OneDrive内のファイルやフォルダを削除すると、ジャンクション元のフォルダ内の当該ファイルも削除されます。, ジャンクション元のフォルダの名前を変更するとジャンクション機能が働かなくなります。ジャンクション先でフォルダ名を変更した場合はジャンクション機能は有効のままです。. 同期データを先に持ってきてしまってから同期します。(サポート外?) 手順としては ・入れ替え元のPCのOneDriveフォルダのデータを外付けHDDなどにコピーします。 ・新しいPCにMicrosoftアカウントに関連付けたらすぐにオフラインにします。 また、OneDrive、Dropbox、Google Driveなどのフォルダに同期することもできます。. (Finder 内の別の OneDrive フォルダーを開いていないか) 今回は、Onedrive(ワン ドライブ)を同期するフォルダと同期しないフォルダの使い分けについてです。 最近Office365を購入したので、(参考記事:Office 365を購入した3つの理由)サブ的に使っているノートPCにもOffice365をインストールしました。 最近ですが、GSuite(旧GoogleApps)とOffice365が激しく争っています。検索サービスの世界ではGoogleが圧倒的にマイクロソフトのBingに勝利したわけですが、ハードの世界ではWindowsがGoogleのChromeOSに圧倒しています。いわばそれらの代理戦争としてクラウドサービスバトルが起きているわけです。, ユーザーにしてみれば低価格で素晴らしいサービスが提供されやすくなるわけなので「もっとやれ」という感じなのですがね。, 容量そのものはクラウドストレージを使用する目的にもよりますが、十分な容量があるかは重要です。, 特に外付けのHDDに大量のデータがありそれらのデータのバックアップ先として利用したり、複数人数で共同で使ったりするのであればできるだけ大きな容量が必要になります。, ただ、容量が大きくなればなるほどクラウドサービスのコストは大きくなる傾向にあります。, そういった中でOneDriveは圧倒的な低コスト(500円/月~)で1TB~のストレージ容量をアカウント毎に使用でき、抜群のコストパフォーマンスになっています。, クラウドストレージによっては変更履歴管理(バージョン管理)機能が備わっています。間違って上書きしてしまったときや削除してしまったときに任意の時点のデータに戻すことができるので非常に便利です。, ちなみにバージョン管理機能があれば「どこが変わったか表示する」機能もある可能性があります。, クラウドストレージの多くはPC上のフォルダとクラウド上のフォルダの同期機能があります。かつてはクラウドストレージ内のデータ全てをPC上の一つのフォルダに全て同期させてしまうものが多かったのですが、最近はクラウドストレージ内のフォルダから選択してPCと同期できるようになってきました。, その結果、頻繁には使用しないようなデータは同期せずにクラウド上で操作し、逆にネットワークにつなげないときでも使いたいようなデータはPCに保存して同期をとることで利便性を確保しつつPCのHDD容量を確保できるようにしています。, また、2017年中もしくは2018年のクリエイターズアップデートの頃にはすべてのOneDriveサービスでファイル名だけ同期、データのパージといった更に利便性を高めた操作が可能になる予定です。, メールに添付するには大きすぎるようなファイルに「共有用URL」を発行しそれを相手に知らせるという「ファイル便」のような使い方から、ファイルそのものを共同編集するような使い方まで、使い方は年々広がっています。, それゆえ、同時にセキュリティ面で安全かどうか、セキュリティのかけ方がシステム管理者でなくてもわかりやすく操作しやすいかも選択のポイントになってきます。, もちろんOneDriveに関して、特にOffice365Businessといった法人向けプロダクトにおいてはこの辺りはきちんと整備されています。, クラウドストレージは近年オンラインとオフライン、操作デバイス間に存在する垣根をできるだけ感じさせないような作りになりつつあります。いわゆる「シームレス化」が進んでいるということです。, この点においてはOneDriveは他のサービスを圧倒しています。そもそもWordやExcelといったスタンダード化されたオフィスソフトに組み込んでしまっているわけですから。, わざわざダウンロード保存して⇒編集して⇒再度アップロード、というような流れをする必要がないのです。クラウド上のデータをリアルタイムにWordなどで直接編集できるようになりました。(※もちろん最新のOfficeアプリケーションでの操作が必要です。), 最近はクラウドストレージにデータを保存するだけではなく、クラウドストレージ上にプログラムを展開しWEBアプリケーションとして動かすことができるようになってきました。言わば「サーバー代わり」にしているのです。, この分野ではGoogleが圧倒的にリードしていますが、マイクロソフトも近年だいぶ追い上げており、OneDriveを支える「SharePoint」というサービスの機能が拡充しています。, 最後に、クラウドストレージの選択のポイントとして、他のサービスやスマートフォン等のアプリとの連携が可能かというのがあります。, この分野ではDropBoxがリードしていますが、Office365がWindows10と並行して普及しているせいかOneDriveへの連携サービスも増えてきているように思えます。, と私は断言します。もちろん課題はありますが、とにかく2016年ころより進化が激しいです。これからも期待大なのでOneDriveを使いこなすのが生産性を高めるポイントになってくるのは間違いありません。, 「OneDrive 任意のフォルダ 同期」というような検索をすると、多くの情報は「OneDriveフォルダ内では選択できるが様々な場所にあるフォルダを選択できない」というような情報が多く表示されます。, 確かに、OneDriveは2017年時点ではPC内の「OneDriveフォルダ」内にあるものしか同期できません。クラウド上のフォルダは同期させるものを選択できますが、選択したものはすべてPC上のOneDriveフォルダにしか同期されません。(PC上の任意の場所に同期はできない), しかし、次の機能を使用することによって実質的にPCおよび接続されている外部ストレージの任意のフォルダを選択して同期させることができます。, 大雑把に言うと、PC上のOneDrive内のフォルダと任意の場所のフォルダをシステム的につないでしまいましょうというやり方です。, 例えば外付けドライブにある「要保存資料」というフォルダをOneDriveに同期させたい場合、すでにPC内にあるOneDriveフォルダ内につなぐことで「要保存資料」というフォルダとデータが実際にPC内にあるかのようにOneDriveの同期クライアントに認識されるわけです。, 私の場合は外付けのSDカード(Dドライブ)上に設定した「Sample」というフォルダをOneDrive内の「テストフォルダ」内にディレクトリジャンクションします。, よくある事例としてはDドライブであれば「D:¥Sample」とか「D:¥上位のフォルダ名¥Sample」となります。, ※選択したフォルダを開いてフォルダ名が表示されているところを「右クリック」⇒「アドレスの編集」⇒「青く表示されている部分をコピー」でメモできます。「アドレスのコピー」でもOKですが、理解を深めるためです。, また、PC内のOneDriveフォルダーのパスもメモします。ここでは仮に「テストフォルダ」というフォルダの中に「Sample」フォルダが表示されるようにしたいと思います。, 操作方法は前述と同じですが、フォルダーの場所がわからない人はOneDriveクライアントソフトの設定画面から確認できますし、一般的には「C:¥Users¥ユーザー名¥OneDrive¥任意フォルダ」になります。今回は任意フォルダの下層に「Sample」をジャンクションしますので上記パスに「¥Sample」を追加します。(Onedriveフォルダ内に同一名のフォルダを予め作成する必要はないです。), 「Windows」キーを押して「cmd」と入力して表示されれば「エンター」で立ちあがります。, 「mklink /J “C:¥User¥ユーザー¥OneDriv¥テストフォルダ¥Sample” “D:¥Sample"」, 以下のようにジャンクションされたフォルダが表示されます。ショートカットのような表示ですね。, Onedriveからジャンクションフォルダを開いてみても、当該データが存在するのがわかります。, また、ブラウザでOneDriveにアクセスしてみました。実際に同期されているのがわかります。, 企業ではしばしばNASを共有ストレージとして使用し、重要なデータを保存していることがあります。, まず最初にやることはNASのローカルIPアドレス(192.168.xxx.xxx)を調べるます。, そのうえで前述の例で言えば「D:」を「¥¥192.168.xxx.xxx」に置き換えます。, なお、SynologyのNASであれば専用のアプリを使ってNAS内の任意のフォルダを選択してOneDriveと同期させることができます。便利ですねぇ・・・。, 起業して失敗⇒サラリーマンで再起「ワクワクこそ最強のライフハック」を合言葉にワクワクするネタ探しの日々。最近の興味はデザイン思考, ganapati55さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog AOMEI Backupper Standard は信頼性の高いファイル&フォルダ同期ツール(無料)で、Windows 10/8/7/XP/Vistaに対応します。. ◇OneDrive OneDrive、Dropbox、Google Driveなどのフォルダを同期することができます。. もし別の方法で変更していた場合は、設定し直してみると良いかもしれません。 WindowsのOneDriveの機能だけではなく、データ容量の追加やデータ破損など万が一に備えて外付けhddも使って同期をすることで安全性が高くなります。もし、データが破損してもRecoveritなどの復元ツールを使ってデータを復活させることが可能です。外付けhddにOneDriveを同期して大切なファイルを守りましょう。 OneDriveをバックアップ先として使う理由. OneDriveを外付HDDに自動同期できるソフト. 無料ファイル同期・バックアップソフト一覧。ファイルやフォルダーに入っているデータを別領域に保存してバックアップすることができるソフトのことです。自分で定期的にバックアップしておきたい大事なファイルでも、ついうっかり忘れてしまったり面倒だったりすることもあります。 OneDrive 同期クライアントを使ってネットワーク フォルダを同期させます。 同期クライアントのセットアップ中に 場所の変更 でネットワークフォルダを指定しても、「選択した場所に OneDrive フォルダーを作成することができません」 というエラーになります。 今は SSD 時代ですから C ドライブに余裕がないパソコンも多いです。そこにきて OneDrive 分の容量負担は結構な痛手になります。今回は「OneDrive の保存先を容量に余裕のある別ドライブへ変更する方法」を紹介します。 また、同期先の変更はどのような方法で設定されたのでしょうか? こちらの手元で試した限りでは、いったん OneDrive のリンクを解除して、再度サインインする際の画面から外付け HDD に設定することで、問題なく自動保存が利用できました。 オンラインストレージ「OneDrive」をWindows 10で使えるように設定しましょう。OneDriveはOSの機能として統合されており、パソコンとOneDriveにあるファイルやフォルダーがまったく同じ状態で同期 … onedriveを外付けhddのように使いたいのですが。 onedrive 1tを契約しています。 pcと同期させないフォルダを作ることは出来たのでPC上に不要なデータをonedriveに保存するかそれとも外付 けhddを …